こんばんはm(__)m

明日は、我が宮城県、東日本大震災から7年になります。

当時私は仙台市若林区八軒小路のメゾネットのアパートに住んでおりまして、発生時刻は仙台駅東口のあたりにある会社にちょうど帰社したときでした。

両方とも津波には免れた地域ですが、想像を絶する揺れと、ニュースでみる津波の恐ろしさは今でも忘れることはできません。

地震直後は、震えながら自宅に帰り、ライフラインも水道以外はダメなのと余震の恐怖により家族で、1週間体育館暮らしでした。

その後、物凄く困ったことは、ガソリン難民と食料難民です。

この日本は地震大国。

今もう一度『備蓄』を見直しをしましょう。

当時我が家、ちょうど何にもなかった。

ペットボトルのお水、缶詰め類、お米、カップ麺、お菓子類、乾電池、ランタン、懐中電灯、ウェットティッシュ系が大事だと思います。

そして我が家もこの備蓄を再度確認しようと思います。

では、また。m(__)m