全ては自分である
ここから出発すると、
この世界にあるもの全てが
自分
ということになるので、
全てと調和するように
自分で自分を導くことが必須になる
のですが。
そのためには、
自分の内側を徹底して調和させることが必要になる、
ということに繋がります。
現在私の課題になっている
電波塔からの強力電磁波を克服する、
ということも、
結局はここにつながっています。
前の記事に書かせていただいた
念
の取得もここにかかってきます。
自分の内奥にある
神聖なもの
そこと完全につながって
いつも一体である
それができないと
多分、この課題は修了しないのだろうと
分かりつつ、
できるんかいな?
と、思いつつも
精進に励む毎日です。
で、
何をやっているか。
数、
図形、
言葉。
これを本質を習得。
それは、
辻麻里子女史の本で。
さらに、
内奥の神聖なものとの関係強化。
それは、
ひふみ神示で。
今は、この両輪で進めつつ
立体のフラワーオブライフの制作をしています。
念
って、自分で作るもの。
みたいな認識があると思うのですが、
このあらゆる周波数を凌駕するには、
念は、
この内奥の神聖なものから
直接流れてくるものを
私の身体を通して表現する。
これが最強の念の元になることが分かり、
それを日々練習しています。
また、キ の扱いについても、
ム
から
ウ
を作り出すその力が
キであるとすると、
この
ム → ウ
の流れ、
また、その逆の流れも
理解して使えるようになることが
必須となることも分かり、
これも練習中です。
って、
何書いてるねん!!
って、
若干、記号ばっかりですが、
これが体得出れば、
今の環境でも問題なくなるかなと
そう感じています。