このことは

すっかり忘れられているかもしれないのだけど、

 

2016年にイギリス訪問の

エリザベス女王との写真。

 

no title 

 

そして、

karajanopoulos1908さん

の先日の記事で知ったこと。

 

(再々掲)狂躁亭日乘・ユダヤ新年とナオミと『アベの靴料理』と18ロシュハシャナ

 

詳しくは、こちらの記事をご覧いただいて、

ちょっとだけ以下に抜粋させていただきます。

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ネタニヤフのメタファー

強烈なメッセージが含まれていた

それは

 

『ワタシはこの男:Shinzo Abe に

   大きなものを支払いましたよ!』

 

そういうメッセージだったんだ 

 

ネタニヤフは

外交的重大リスクを冒してでも

それを全世界へ向けて

アピールする必要があった

 

或いは契約履行義務の

強烈な督促状かも?

 

問題は  果たしてそれが何か?ってことだ

 

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以上がご紹介した記事の抜粋です。

 

 

そして、

今年平成天皇から、次の時代に変わる。

 

それを取り仕切るのも安倍首相。

しかも、

これに関わる事例は例外だらけで。

 

 

 

彼(彼女)に媚びれば、

栄転間違いなし。

 

彼に仇なせば、死が訪れる。

 

 

そんな、

彼は、

一体『だれ』の代理なのだろうか。

 

 

ずっと、

気になっています。