今日、ずっと水道民営化の対策で

何か良い方法はないか、、

ものすごく画期的で、

しかも、

絶大で確実な方法は何かないのか。

 

このまま、

ただ、黙ってやられっぱなしで良いのか。

 

 

そう、きっと何か手があるはずだ!

と、考えていました。

 

そんな中、先ほど

こちらのブースカ明日香さんのブログの記事で、

これは!と思う記事を拝見しました。

 

スピリチャル9条の会〜〜boosuka-asuka’s blog

http://boosuka-asuka.hatenablog.com/entry/2018/12/24/163548

 

上記のリンクの記事の中で、

 

トラブルに対して和歌で対応する。

 

という方法が書かれていて、

もしかすると、

これなんじゃないか?!

これで解決ができるんじゃないか?!

 

と。

ピカーんと来ました。(苦笑)

 

 

というわけで。

 

私も早速、

まずは、

電磁波対策の和歌を詠んでみました。

 

 

 

まこと
懸けまくも(かけまくも)
畏きこ波(かしこきこなみ)
われ預からぬ
ものなりて
ヒツキクニ火水(ヒツキクニカミ)
あいなみにとく

 

 

この記事をご覧になっている方の中で、

私たち家族と同じように

電磁波からの攻撃を食らっている方。

 

もしよかったら、

ぜひこの和歌を詠んでみて下さい。

 

私は、

この和歌を電波塔の方角へ向かって詠みあげたら

なんかとってもスッキリして、

心拍数が落ち着いて来ました。

(私の場合、です)

 

 

何かの対策で

和歌を詠むときの

ポイントは、

 

3 5 7 5 7 7

 

の文字数です。

 

最初に3文字を足すと、

以下の57577以降の和歌が強化されます。

 

また、最後の7は

字余りがないように作ります。

 

 

 

そして、

水道民営化対策の和歌も作りました。

 

 

まこと
懸けまくも(かけまくも)
畏きみいづ(かしこきみいづ)
ほうほうと
水のたま永遠に(みのたまとわに)

三神まもりぬ(みかみまもりぬ)
 

 

 

もしよかったら、

これらの和歌を声に出して詠んでみていただけますでしょうか。

 

この国の空間が守られますように。

 

この国の宝である『水』が守られますように。

 

どうぞよろしくお願い致します。

 

私は、しばらく唄を詠い続けてみようと思います。