最近、
神の数学を学んでから日本語の五十一音と
数との関係について、
また、いにしえより言い伝えられている和歌、祝詞の
その意味とかずとの関係に、
興味が向いていたところだったので、
peko299さんの記事はとても気になりました。
最近では、祝詞の意味を研究したり、
その研究の成果を実際に宣ることで、
私が見つけたこと、発見したことが本当かどうか
確認しています。
これらについては、別記事でご紹介しようと思っています。
また、peko299さんの記事内にあった、考察とは別に、我が君は
から始まる古代の和歌についても
日本語の和歌として、私が口語訳して見ました。
よかったら、ご覧下さい。
わがきみは
ちよにやちよに
さざれ
いし
の
いわおとなり
て
こけの
むす
ま
で
口語訳>
はじめも終わりもなく
循環する円の形を描いている気、
そして、
意志、思いとしての我は、身(肉体、物質)を形成し、
それら全ては、『生命』によって支えられ、
存在している。
8を中心として
2つの1042が点対称となっている。
また、○を中心として対角線を通して、
○がレンズのようになり、
1は3の鏡面対称として、
4は3そのままとして一面に集っている。
こと(言)は音と成りなり。
天と地の5と5の間には、
これらの数列が気の固結したものとして
野辺のように広がり、
それはまた、
無限のエネルギーを集まりであり、
それら全てを生み育てているのだ。