今日、
ブログに書いた中にある
「孤独」について、
根源に最高最善の真実をきいてみました。

このとき、
唯一無二の存在である神は、
きっと語らう友もなく、ただ「存在する」というので、
「神は、孤独だ」、と私はずっと思っていました。
なので、
それについても、一緒にきいてみました。


根源からは、


 孤独は、
 それ以上でも、それ以下でもなく、
 ただ、「孤独」という状態だ、
 というだけだよ。



それは、
自分がたった一人の大切な存在である
ということと繋がっていること。

それゆえの責任と
パワーがあるということ。


だれも、どれも。
同じではない。
だから、
すべての存在が貴重で、
誰かや何かと比べることなく、
すべてが大切なのだ。

と教えてもらいました。


この孤独についての答えをもらったとき、
とても深い愛を
冬の寒さの中で感じるあたたかい吐息のように
一緒に感じました。


寂しさも、
悲しさもなく、
ただ、ふっーっと、
深い愛が、ことばになったような。
そんな感じです。


だから、
魂の暗闇で、真に孤独だったとき、
私は、真実を観る事が出来たのだと
ようやく、
理解することが出来ました☆