目に見えない力を使うことを他力

頑張るのは自分でなんとかしようという自力
自力は罪。

頑張ったり不安になるのは神様を信じてないから。だから頑張り過ぎない。
この自力を神社に行ってまずお詫びする。

神様*ご先祖様*私
この3つを大切にする

変わろうとすると幸せになれない
変わらない=神様からもらった個性をありがとう=神様の愛を受け取る

生まれもった個性に常識がのっかっている、だけだからこれを外す
「私は全ての常識を疑います」と宣言する

神様から指を指されるには立候補する

神様の役割は
許可と許しだけ
サポートはご先祖様がしてくれる
ご先祖様はお腹が空いたら何もできないのでご仏壇やお墓まいりに食べ物飲み物をお供えしてご先祖様供養をする

ご先祖様は神様には会えない
会えるのは生きている人だけ
私達がご先祖様代表で参拝しその光が私達を通してご先祖様へ
うしろにたくさんご先祖様がいるんだと感じて参拝

生きている間に信仰心を持って神様を信仰する

人がすることは
智慧を増やし
誠を尽くして事にあたる、心を込める
受け取る、心から喜んで
祈る「意乗る」これは神様の想い、設計図
神様の意に乗ることを「かんながら」
神様の意に乗った生き方をしていきますのでどうか私の魂にお力をという意味の言葉を祈る

命は神様からいただいたものではなくて
神様から借りているもの

不安は祈って手放し
祈って神様に預けてしまう

心に曇りがあったら魂の命令は体に届かない
心の曇りを取ることが徳積み
徳積みして魂のレベルを上げていく