どんな時に、泣きますか?
彼氏、彼女に振られた時。
仕事が上手く行かなくて、辛い時。
試合に負けた時。
あるいは、大切な人、愛している人の不幸があった時。
…泣く事。
ネガティブな、イメージばかりがあるかも知れません。
大人になるにつれて、特に男性は…
泣かないようになっていきますね。
それが、良いのか悪いのか? 分かりませんが…
泣くって、上手く出来ているなと思うのが
嬉しい時にも、感動した時にも出る事。
感情は、『悲しい時』と『嬉しい時』
真逆なんですけど 『泣く』 と言う行為は同じ。
もし泣く場面が来れば、元気るような泣き方にしたい物です^ ^
今回は、涙についての効果です😭👈(笑)
思いっきり泣くと、寝るのと同じ様なスッキリ感が得れます。(心身がリラックスします)
また、たくさん泣く人の方が実は長生きします。
ストレスが上手く解消されるんですね♪
▪️泣く事で7つのプラスの効果
①憂鬱になる体内の化学物質が涙と一緒に外に出る
②自律神経を整える
③ドライアイ防止、角膜保護になる
④ゴミなど、異物が入った時に外に出す為の防御の涙
⑤美容に良い(体内水分排出するので、むくみ解消)
⑥鎮痛効果(涙は、モルヒネに近い鎮痛効果があるのだとか)
⑦免疫力アップ(血行の流れ、リンパ流れ、体のダメージ修復)
泣くとスッキリしますね♪
♪ レッツ号泣😭 (笑)
※ 例外として女性の方の涙は、また違う場面では凶器になります。
男性の方は、取り扱いに十分ご注意下さい。( ̄▽ ̄)



