Siriのあられない寝相。可愛い😍
安心できて、要らない力がぬけて、
【本来の自分のままである】ことを信頼
できていれば、
気持ちは穏やかだし
過去の傷にこだわらず
未来にも心配不安なし!
自然と・・・「嗚呼、ありがたいなあ~。」
「この身体も、家族の存在も、
今日という1日も、
ご先祖様も、ご縁のある方々も、
今までのあんな苦しみも、
目の前に見えるお日様も自然も猫も、
すべてすべて、、、
有り難いなあ~~。。。
みんなに、ありがとうだなあーー。
今まで生きてきた、わたし自身にも、
ありがとう♡」
このような、《愛と感謝♡》が湧いてきます。
その心地よさの氣をまとって、
日々暮らしてゆく。

「幸せの創造」
(わたしたち一人一人が、皆、創造主)
は、
「眼の前の、今、今、今、
なんの問題もなく
命を脅かされてもいない
今、今、今、
好きなもの や 心地よさに意識を向ければ、毎瞬、生み出されている」
そうです。
ホントですね。
創造主は、幸せも悲しみも、区別なく創造
出来てしまいます。

自分が心地よくないもの(気分・思考)を
自分の意識で産み出していることに
気がついたら、
その「創造」を、やめるだけです。
毎瞬、毎瞬
自分が「創造」した気分・思考の積み重ねが
少し経ってからの「現実」として
実際体験できる「かたち」として現れるんですよ♪

⭐ ⭐ ⭐ ⭐ ⭐
わたしがこれまで、子どもの成長を見守る
親として一番!大切にしてきたこと
(これに関しては、譲れないという
自分にとって大事な価値観 )を
優先順位さげて、ぎゅっと握っていた手綱を
ゆるめようと決めました。
高1で思春期反抗期の息子に、
親の価値観を撥ね付けられ
それに対して母親のわたしは
真っ向から反対したり正論で攻めたり、
「譲れないくらい大切」
だと感じることを守ろうとしてきました。
でも、それも、、
もしかしたら「理想の押し付けなのかもなあ」
と感じて。
そこへたどり着くまでに勿論、
感情を大きく揺さぶるようなショッキングな
ことが起きています(笑)
ショックな出来事って、
感情がゆさぶられ、硬く閉じていたものが
口開けるため、、、「価値観の見直し」を
迫られます。
進化・成長の視点でいうと
いいものですね。(苦笑)

今まで「絶対に譲れない!」と思っていたこと
を「100歩も200歩も譲る」訳ですから、
最初のうちは、もちろん
気分はザワザワ、、、嫌~な感じがします。
で、先ほどの瞑想の話につなげると
「心地よくない考え、気分」に意識を
向けることを、先ずはやめます。
手綱をゆるめることで起こりそうな、
我が子の「よくない未来」への
心配も不安も、親の罪悪感も、
気分のよくないことは
考えない考えない!
そこに意識を集めない!
(…で、どうなるのか?…つづく。)
