(あ、でも待てよ。
望んでなくても来る人は来るよね。)
(母親の意思を超越したレベルで、
何かの力が働いている、、、のかも。)
(・∀・)
(私のお母さんは、私を堕ろそうかと
悩んだらしいけど、ちゃんと生んでくれた。)γ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ
(結局は私の命を喜んで
選択してくれたんだ。)
(私は、新しい命を望んでいるけれど、、、
今は受け入れる準備が出来ていないようだ。)
(´0ノ`*)
………
(!!!!!!!)\(゜□゜)/
………
その時、私の中に閃光が光りました。
(え?! 待ってよ。
生まれてここにいるってことは・・・)
(お母さんの身体に、細胞レベルに、
受け入れられたから、、、ってことじゃん!)
キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
せっかく受け入れられても(妊娠しても)
その3割は、染色体異常が原因で、
流産という形で自然淘汰されるらしいです。
私の2人目もそうだったのでしょう。
(細胞に受け入れられ、しかも10ヶ月
子宮に育まれ、生まれた私は・・・)
(この世に受け入れられたって証
じゃーーーん!)
(今、この世に生まれているすべての人も、
受け入れられている!!)
ヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ
いい意味で衝撃的でした。
なんか、これ以上、何もいりません!
みたいな。
人間の意図や
意識や、
まして知識など
軽々と超越した
「何かの大きな意図」
でもって、
私たちは皆、受け入れられて
この世に誕生した。
だから、ね。
「私は素晴らしい!
子どもも素晴らしい!
この世の誰もが素晴らしい!以上!!」
なのです。
(嫌なあいつも、素晴らしいのです。
あきらめて。)
( ̄▽ ̄)
ただ、それだけじゃ駄目ですか??
私は、あの瞬間から、
自分の「自己受容」が変容したのを
強く感じます。
2010年頃の話です。
心の痛みも、不信も葛藤も、哀しみも、
全部あったからこそ!
「よかった」のだと思えます。('-^*)/
* * * * *
生まれてこれたことに感謝しつつ、
繋がっているすべての人たちに、感謝です。
今日も最後までありがとう、ね。
出会ってくれて、ありがとう、だよ。

