「私は
これで よし。
どちら様も、
これで よし。」
と、
ふと思いました。
♪( ´θ`)ノ
こんにちは。
小田愛弓です。
「私は、これでいいんだ。」
と とても満たされた気持ちが
湧き上がってきました。
(いいねー、そんな風に思えて。
今はよく分かりません。
どうしたら、この私で良し、
て思えるようになるの? )
そう、よく聞かれます。
どうしたら自分が満たされるのか?
他人に聞いてる、という事ですね。
「それで よし。」
もうただ、それだけなんですよ。
どうしたら? は
不要。
「今の、ただこれが、よし。」
そこがスタートです。
「よし。」は、
ゴールではありません。
「よい自分」を
目指しても、
恐らく永遠にたどり着きません。
「よし。」
そこから見え始めるのです。
自分は、これが良いんだ、
それを受け入れると
自分の 何がよし、なのかが
見えたり気付けたり
人から気づかされたり
するんです。
だから、ただただ…
「これで よし。」
と受け入れてください。

上のイラストをパッと見た印象、
どんな風に 感じましたか?
私は、はじめに
ぷしゅ~っと消えた音が
聞こえました。
あ~あ、消えちゃった
…
とも、思いました。
ヽ(´o`;
「これで よし。」
消えていることを、
ただ受け入れて見てください。
「あ… (=゚ω゚)ノ
よく見たら、
周りは お花で満たされて
いますね~~🎶 o(^_^)o」
そう氣付いて
微笑んだ方がいました。
どうしたら自分を受け入れる
事が出来るの?
からスタートするのでは無く
「これで よし。」から
始まるから、
まわりを満たしている物に
目がいくんです。
「消えてる。」
から、
「灯す。」
ことが出来る、と
気付けるのです。
こんな私も、
あんなアイツも、
だから よし。
なんです! ψ(`∇´)ψ
V(^_^)V
今日も最後まで ありがとう~。

「よいではないか、よいでは… 」
と手が…。