タイトルの件、、、
お伝えするのは、私ではないんですけどねー。
「子宮トーク」をコラボで開催した、粟原あつ子さんが
講師をつとめます。(誕生学協会認定の、誕生学アドバイザーです)
こんにちは。【新潟・心屋塾】自分を信じる心が育つ♪
Feeling-safe
小田愛弓です。
『赤ちゃんは どうやって 生まれるの?』
――この質問にあなたなら、どう答えますか。
私もこの手の話が大好き♪で、息子から聞かれた時には、
「待ってました!」とばかりに懇々と…(笑)赤裸々に
語りすぎるせいか、
『キモい!!』と言われちゃいました。
(・・・ちょっとショックです。。。沈)
自分の感じる「ロマン」を、子どもと共有したいものです。
まあ、ロマンチックに、とまではいかなくても
・「いのち」ってどんな風に始まるのか?
・自分はお腹の中でどんなふうに大きくなったのか?
・どんな風に生まれてきたのか?(どんな風に迎えられたのか)
・まわりの大人たちはどんな気持ちだったのか?
――このくらいは、ねえ。
学校の理科や、総合の授業で習ったらしい、、、とは
知っていても、やっぱり、一緒に、同じものを見たり感じたり
母の涙を見せたりしながら、感性に語り掛けたい。
『生まれてきてくれて、本当にありがとう♪』って。
そして、「共有」したい!
女って、そういう生き物だと思いません?
今日ね、その機会を持てたのです。
『誕生学・親子講座』(小5・6年生限定)
しかも、12歳の誕生日をあさってに控えた、このタイミングで♪
今年は大丈夫だと思っていた私自身の「バーストラウマ」の蓋が、
今日の講座をきっかけに、開いたのも感じています。
私は、「子育て」にあまり悩んだ人ではないのですが、
それでも今よりずっと“自己肯定感”が低く、
「自分のいのち」を100%は受け入れきれていない時期
の子育ては、やはり、変に葛藤の多かった記憶があります。
母親が、(親が)
「自分の存在(命というもの)」を
どのくらい受け入れているか。
これが、
「子育ての悩み」の量につながるし
子どもの「自己肯定力」にも直結します。
本来は、子育てに悩む必要は無い!のです。
(きっぱり!)
(o^-')b
だって、みなが等しく持って生まれた「いのちの力」は
スゴイ!!人力をこえたもの!!なのですから。
それを、育てる側がどれだけ信頼し、
まずは「自分の存在」は100%まるなのだと
受け入れ、認め、
自然の力や本質というものに委ねることが
できるか。。。
『自分の存在は、生まれた時点で、母親にはもちろん
この世の中に まるごと全部
受け入れられたんだなあ~。こんな私でOKだったんだなあ~。』
私は、
このことが腑に落ちた瞬間から子育てで悩まなくなりましたよ♪
どんな問題も、「経験」でしかありません。
そ、成長するのに、ありがた~い「経験」。
もちろん、自分の人生でもね。
あ、感情は波立ちますが。。。
感情が「波立つ」のもOKですからね。
(「悩み」とは違うでしょ?)
第2次性徴期を前に、
どんどん親から離れて自由になっていこうとしている
わが息子を、まだ胸の内であたためていたい、私。
『ウザイ!』くらいに、
愛を伝えて離したくない抱きしめていたい。
そんな気持ちと、「自由に羽ばたいて生きな~。」の気持ち
のせめぎ合い。
母から息子を、一旦、切り離すためにも
「思春期(第2次性徴期)」ってありがたいものだと思います。
いつまでも『お母さん世界一大好き♪』『僕、お母さんと結婚する!』
だとマジで“近親相姦”ヤバイでしょ。
『くそばばあーー!ウザイんだよ。』
『何をーー?生意気な!誰の穴から出たんだ?!』
この位でバランス取ってるのかも。
・・・・と、話がそれました。
あなたが「自分の存在(命)」の凄さを実感し、
同じく凄い!子どもたちの命の力を共有できる♪
――誕生学親子講座は、そんな場です。
12月14日(日)9:30~
今度は、『年長~小2』の親子対象で
開催されます。(@新潟市江南区)
接骨院院長先生の、「運動あそび」で
身体と心をほぐしてから
お話が始まるようですよ。
お申し込みはーー【中野接骨院】さままで。
0250-23-0817
お勧めの、親子教室です。
明日は我が家の「バースデイ・キャンペーン企画」
恒例の“カラオケ”♪
友達も巻き込み、盛大にお祝いしてきます。
今日も最後まで、ありがとう~♪





