こんにちは りえです



タイトルとは全然関係なさそうですが、

昨日に引き続き40代、実践している美容の

小ネタ話です 







沖縄に来てから肌の調子がいいのは
冷えとストレスが少ないからだなぁって思います

寒がりなので、寒いだけテンション下がり不機嫌になります(笑) 






あとは、
やっぱり身体と心はリンクしてますからね

 




トラウマをなくすべくFAP療法を始めてから
30年間荒れていた唇がパタっとよくなって
 


 


これはホントに驚き。
 




これまではおっかなびっくり口紅をつけていて
化粧品成分とか神経質なほど気にしていたのだけど






女性性開花メイクをしている理花さんから
口は子宮と直結しているからねって聞いたとき


 





あぁ私、「異性に対して怒ってるからな」って思ったのね。
男嫌いだったのかもね(笑)

 






でも前にもブログで書いたけど
ホントは怒りではなくて「孤独・寂しさ」だったんだよね。
 


 




もしかしたら母の感情に私が共鳴することで

感情を打ち消しあおうとしていたのかもしれないし





一番最初に唇が荒れたのが中学一年の時。
 





兄や父以外の男性に対しての嫌悪感を感じたのもその頃。
 





当時は体罰的なことやモラハラなんて当たり前だった、部活顧問の先生が凄く嫌だった。 


 



バリバリ体育会系の男教師。

唇が荒れないように持っていたリップをあせる

蹴られたり

 




『下手くそだから帰れ』とか『チャラチャラしてんな!』とか、ほんと、もう、人格否定だよねムキームキー今でも怒りわくわ


 




部活でも家でも男が怒鳴っているという環境。
そりゃ嫌いになるわ。

嫌いにしかならないよね。
   






その時に出すことのできなかった怒りの感情が腸や子宮【第二、第三チャクラ】に溜め込まれ

記憶や感情の誤作動を起こしていたのだと思う




そういえば彼氏に不満があると唇が荒れた(笑)


 



そんな感じで心と体はリンクしているんだと

長年に渡り感じてきた。





それでそれで昨日に引き続き
40代に入ってからは表面的なお手入れだけでは
限界があるってこと
 

 




生き方や考え方そのものが

表面に輝きとして現れてくるからね 





 



腸が大切だよってことが
最近いろいろなところで言われ始めていて

 




実は脳をコントロールしているのは腸ではないか?って節もあったり。
 




人間を含めた生き物は
受精すると脳より先にできるのは腸なんだよね

 





どうやら腸へのアプローチでもトラウマなどの
ネガティブな感情をリリース(解放)できるのだそう 





日常的には
発行食品を毎日少しでもとるように心がけていて




沖縄にきてからはしていないけど
東京では糠漬けを作ったり、
 

 




塩麹で調理したり
納豆を食べたり
特別なことをしなくてもお味噌汁(お味噌)が入る 献立を考えたり



 



お味噌もなるべくは手作りがベストで
 




お店で購入するときも
なるべく発酵させているものではなく
発酵菌が元気なものを選ぶようにしたり。






私の友達は発酵名人がいるので
ライフスタイルに気軽に取り入れる方法や
料理方法を食べさせてもらって学んでます(笑)


ヨーグルト・チーズなどの乳製品による
発酵食品は控えめに。

 




便秘知らずですが

あとは水分を多くとるようにしていて
特に午前中はデトックスタイムなので
めっちゃトイレに行きますね


白湯かルイボスティか
お水か常温の炭酸水か
多めに飲んでおります~



身体の中からの浄化も大切✨

 

これも
ちょっとおもしろいこちらの本が参考書です。

 

 

これは腸×スピリチュアルな本で

腸×潜在意識
チャクラ・オーラ×腸

などそれぞれ関係性などが書かれていて

腑に落ちることばかり


 



わたしは
こんな風に人体実験をしながら
体感して『味わう』のが好きで
 




『感じること』を魂が望んでいるんだろうなぁって思います。
 


 



こうして自分を知る、自分を探求していくという、ひとつひとつのプロセスが

いまは楽しくてたまりませ~んラブ

 

 

 


私にとって美容とは

心のメンテナンスなんだと思います。 

結局、言いたいのは心や意識のことに繋がるので、すべてはそこに集約されてるわけですね

 






美容ネタは今後も小出しにしていきます。

 






今日もおよみくださりありがとうございました。

南の島より愛をこめて 


 

こんにちは りえです


ブログ100日チャレンジ、今日で7日目


 




今日は【心と身体】のこと。
 

 



心と体がリンクしているというのは

だいぶ浸透してきていることだと
思うのですが…



まぁ幼少期から闇世界の住人だった
私は

いろいろな病気になりました。



病歴
3歳 アトピー性皮膚炎や湿疹

5歳 ネフローゼ症候群(腎臓病)
    ※身体に必要な栄養タンパク質が尿へ出てしまう疾患
   ステロイド剤・厳密な食事制限 1年間入退院を繰り返す
  
6歳 1年間体育は見学
   肺炎で2週間入院
   胃腸炎で3日入院

7歳~中学生  眩暈と動悸


中学生 アトピーがストレスで悪化
    ストレスから神経性胃炎で入院(抜け毛)

高校生 アトピーが皮膚科のステロイドで
    さらに悪化

20歳 出産後の全身重度アトピー
   眉毛や髪の毛も抜けるほど


20代後半 摂食障害(過食嘔吐)・鬱状態

30代前半 椎間板ヘルニアで手術

     妊娠
     酷い貧血

30代後半 肌荒れ・アトピー、
     自律神経乱れまくり
     鬱状態



入院回数も投薬も多かったですね


特に私は20歳の産後のアトピーが酷かったので
治したくてたくさん勉強して
食に関しての知識や調理方法はだいぶ
探究しました

 

↓↓アトピー全盛期

その甲斐もあってほぼ1年で痒みと赤みは引き始めて。


その後も料理に関しては
マクロビオティックや陰陽五行、ローフード
長岡式酵素玄米


身体へのメンテナンスとしては
ホメオパシー(波動調整)なども数年してきましてね。


妊娠出産 子育てや授乳期。
夫氏の厳しい減量などで
『食』や『栄養』に関してはたくさん探求しながら人体実験を繰り返し…、


 

 


『身体にいい!』というものは相当数トライしましたね



どれもこれもやってみてわかったことは
 

 

 


どれが今自分にとって必要なものかを
自分で感じ取る力を養うこと

これが一番大切なことだと気付きました


 

 


○○をやればいい
というものでもなく 

 


○○だけやってれば安心
もなくて




食生活や生活習慣って
考え方や囚われがダイレクトにリンクしてくるので


柔軟にバランスよくいれてるか
どうか?

執着してないかどうかとかが


身体にも現れてくるなぁって。


 

 

40代の今と比べると
30代の頃の方が肌もくすんで荒れていた私。

 

↓明らかに体調不良でしょ。このクマと血色の悪さは。



私は闇が深くなるとエネルギーが下がり
肌もくすんで、
どよんとした重たい波動になり
毒を溜めこむように顔がパンパンになるのが私の闇のパターン

(上の写真がまさにそれ)





それとは逆にエネルギーが上がると
肌の透明度も上がり、ツヤよく
顔がスッキリとして、自信に満ちたパワーを放つ






今は闇にズブズブと行かないように
微調整しながらベストに近い状態でいれるように
バランスをとっているんだけど


 




美容も健康ともに
数年かけて実験してきた私なりのベストチョイスをご紹介します!




 

 

まずは分子栄養学
これは夫氏の体作りのために数年前から
わが家で取り入れられたもの
 

 

 



最初は低糖質食から始まったのですが
すごーく難しいし、弊害もあって。

ライフスタイルへの影響もあり断念。





分子栄養学も最初はななめに見ていた私だけど


産後からのエネルギー不足が
栄養補給によってみるみるよくなり体力が戻り
(この体感はどんな食事療法よりめっちゃ早かった)

分子栄養学に基づいたサプリメントは
娘と飲んでます



サプリメントは基本的には自然素材の原料で厳しい基準で作られた海外のものをチョイス。
 

 

 

 


特にアメリカなどは日本のように医療に保険制度がないので自分の健康は自分で守るという意識が高くサプリメントの質が日本より断然にいい




そしてプロティン



現代人は飽食にも関わらず細胞レベルで言ったら
かなりの栄養不足で。
 

 


本来、細胞の役割である解毒する力や
栄養を吸収する力も
どんどん落ちて行ってしまってるのね。

 

 


だからまずは細胞を元気にしてあげるために
本来の必要な栄養を与えて
細胞をプリンプリンの元気な状態にしてあげると
 

 

 


本来の活力のある状態が
短期間で戻ってくる感じがします。



そして、次に大切にしているのはです


腸!腸!ちょう~



最近の研究では脳よりも大切なのは
腸だと言われているので



腸のちょいネタは

また明日書きまーす!




本日もお読みいただきありがとうございました
 

 


来週もあなたにとって素敵な一週間になりますように

南の国より愛をこめて……
 




























































































































































































     












   































   






























































 

 

こんにちは りえです


100日連続ブログチャレンジ今日で6日目

日にちをまたいでしまったがドンマイ。完成度30パーで今日も行きます!
 

 






やることがたくさんあった一日でしたが
どうしても海×スイーツ×読書

したかったので午前中は一人時間を満喫 



満たされたもんだから、頭も冴えて

その後の仕事がスピーディにはかどりましたとさ! 



 



ほんの少し優先順位を変えただけで
充実度がだーいぶ変わっちゃうもんだわ








以前にも書いた通り
この1年で夫婦それぞれが大きく変わり


 



夫に関しては、人が変わったように怒らなくなり
穏やかになったこと。まず、私の言葉に反論しなくなったどころかとても共感してくれるようになりました
(ということは、前は真逆だったということですw
どうせ本人読んでないであろう…w㊙️)



 



私はというと、
頭の中の声(セルフトーク)いつも自己否定だっ言葉もなくなり
漠然とした不安感や焦燥感も消えて
心が安定して、エネルギーが溢れてきているのが
実感できるほどになりました。

 




文章はエネルギーそのものなので
読んでいただいて伝わるものがあるかしらねんラブラブ


――――――――――――――

今日は『怒り』について
 




私という人は
瞬時に怒りのトップギアが入ることがあって。

 




そーゆうらときは、
上司だろうが、夫だろうが、義理の両親だろうが
他人でも、強めに伝えないと気が済まなくなるのねムキー

 



もちろんむやみやたらに気分で怒るわけではなくて

  




何かを無断で予告なく覆されたとき。

それって理不尽でしょ?ってことで「なんで?」って怒るのだが。正論っちゃー正論なんだけど
 


そんなことで怒らない人も世の中にはいるわけで。



 


そもそもなんでそんな怒りが湧きあがってくるんだろうとすごく不思議になってね。
この感情っていったいどこから来るんだろう?て





私の探求が始まりました。

 

 




瞬間トップギアになるぐらい
何かに反応しているってことでしょ


 






例えばね、子どもがとんでもないことしても
部下がミスしたりしても全然怒りなんて湧かないし、それどころか『いいよ~』って寛大に優しく見守ることができるのね。






予想外に予定を覆されたりすると
怒りのトップギアが瞬時に入るプンプン
(これは無意識レベルです。)


 



その怒りのもとはどこなのか…?


 




そんな話を淡々と夫にしたのね、ZOOMで。


 



記憶をずっとたどりながら。


 



似たような怒りの感情が溢れた場面を
思い出したの。

 





5歳の頃、腎臓が悪くて数か月入院していたんだけど
その病室で母親に怒りのトップギア入れた出来事があったこと。


 




でもそれが感情を感じた最初の出来事ではないはず。


 





人は経験した記憶と感情を結び付けて
それを繰り返し再生することで、
似たような体験を引き起こしパターン化させてる。


 



だから人生の中で何度も似たようなことが起きたり同じ感情を味わったりするのね。 






それで、さらに記憶を遡ってみた。

⬇︎

 


また入院中の場面で怒りのトップギアが
入った記憶を思い出してね。



 



面会に来ていた母親の横で私は昼寝。
しばらくして目が覚めると
横にいたのは母親ではなく祖母だった。
 


祖母を見た次の瞬間に怒りのトップギアが入った



『なんでおばあちゃんなの??なんでお母さんじゃないの?帰ってよ!帰ってよ!』と
泣き叫んだことを覚えている。


 



私はおばあちゃん子だったのに
なぜあそこまで怒りが湧いたのか。
そのあまりの怒号に祖母は怒り泣きして帰ったんだけど
 



その時の私った、寝起きが悪い子どものように……



 


あああ!!!!



急にある場面を思い出した。


 



寝起きだ。
そう寝起きの悪夢だ!



 


同じような経験が何度も繰り返し起きていた

乳児〜3歳までの間。 






私の両親は自営業だったから
夕方特に忙しくて。
赤ちゃんの頃から両親が働く店舗の上の住居に
一人寝かされていた(今なら虐待だよね)

 





近所のお店の人が
赤ちゃんが夕方、昼寝から起きて泣いてるのが
かわいそうだから、うちの畳間で寝かせてあげたら?と言いにくるほど
生まれて間もなくから幼少期はずっとそんな。

 





午後、私を寝かしつけ祖母は自分の家へ帰宅。
次に目が覚める頃には
日も落ちて真っ暗な部屋。
家の中で一人目が覚めて
怖くて怖くてカーテンにくるまって動けず
どれだけ泣きながら暗闇に耐えたか。
 





それは
2、3歳の頃のこと。
 





やっとこさ勇気を振り絞って
窓を開けてベランダからお店に向かって
叫ぶ。
 




『おかぁーさーん!こわいよーー!!おかぁーさーん!こわいよー」



 




二階の真っ暗な部屋の窓からさ
小さい子どもがさ、泣き叫ぶんだよ。

下をたくさんの買い物客があるいてるんだけど、
そんなの見たら驚くよねぇ



 



と、そこまで夫に話をしていたら
声がつまって涙が溢れてとまらなくなった

 




見えてくる映像にフラッシュバックしていた。


 


そして
私は本当は怒っていたんじゃないってことに気付いた。

 

 


安心して寝たつもりが、寝起きは暗闇の中に1人だ。 寝る前と起きた時との状況が違いすぎていつもパニックを起こしていた。 


 

 



だからだ。 

いきなり覆される場面に出会うと怒りが湧くんだ。

 


 




怒りのトップギアの正体は「怒り」ではなくて
不安や恐怖だった。

紐解いていくと、たどり着いたところはそこだ。

 

 




それがわかったらものすごく心がスッキリしてね。

おそらくもうトップギアには入らないと思う(笑)



 

 

多くの人はこんな風に
表面に現れた感情と記憶とがごちゃ混ぜになって
間違った記憶を引っ張りだしてきては
同じような体験を繰り返し
その記憶を強い確信にしてしまっているみたい。
 





それがトラウマの再体験かな。
 





そういうのが生きづらさを生み出してるのね。

 


 




だから記憶と感情の整理が
とっても大切だってことを今回の体験で感じたわけです。

 

 

 

  

それも日々、療法と自分実験しながら昇華させてます。 







ゆくゆくはそうした囚われを外して

誰もが生きやすく人生を輝かせていけるようなサポートを

していきたいと思っておりますので

今後ともどうぞよろしくですラブ


 





私の愛読本であり参考書でございます

 

 

 




今日もおよみくださりありがとうございました。
南の島より愛をこめて



















































































































































































今日、一つ私の中で大きな発見があって。


遠距離別居の夫とZOOMで話していて