こんばんわん。
復活できる見込みもなく、でも何だか寂しい・・台風の近づくこんな夜。
ちょっとだけ登場させて下さい。
見て見ぬフリしてくれていいのよ。さて。
もうすぐ38歳になります

最近そのことばかり考えています。
年齢を恥ずかしいと思ったことは一度もないけれど・・
年齢×365回の朝と昼と夜を超えてきた「何か」がないとしたら、それは恥ずかしい。
10年前と変わったのが、肌のハリだけなら悲しい。
20年前と変わったのが、おっぱいの大きさだけなら寂しい。
あの、限界まで空気が詰まったビーチボールのような体と引き換えに・・
私が手に入れたものはなんだろう?
今まさに私から漏れゆく空気の香りは、花も恥じて下を向くほどに芳しいだろうか?
蜂の群れは蜜を求めて、私の元へとやってくるだろうか?
だめだ。自信ない。
私としたことが、自信がない。
でも。。
まだ人生は長い。
これからよね??
そうよ。。
未完成なものこそ魅力的なんだから!
想像の余地があるから・・かな?【くちばしにチェリー】
チェリーいつまでもUPBEAT 届けてよ胸にもっともっと
赤をもっと くちばしにチェリー
不純けちらして行こ
後光射す明日へ着地 着地
底抜ける晴をもつビート
歯のホワイトニングをしていたとき。
先生から「コーヒーとカレーと赤ワインは控えるように」言われていた。
のに、またこんな、唇が赤く染まるまで飲んじゃった。
ごめーん!!
って誰に言ってんの?!
そんなの自己責任。
なら
白い歯より
赤をもっと余談ですが。いちいちエロい場所にほくろがあってすみません。わざとじゃないんです。生まれた時からそこにあったんです。