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つよくやさしくうつくしく

つよくやさしくうつくしく。そうありたいものです^^

電車の中や買い物中、カップルが近くにいると・・とても気になることがあります目



それは彼氏やだんな様の話し方!!


皆が皆ではないけど、ものすごーく偉そうな?話し方をしてる人が多い気がする。




「それ買うのか?同じようなの持ってるだろ?どうせ使わねーんだからやめろよ」


もう私、こういうの絶対に無理ガーン

聞いてるだけでめまいがします。。




「それ買うの?じゃあ金出してやるよ」


これでも無理ガーン




「お前を幸せにしてやる」


だから無理ガーン

お前って呼ばれる筋合いがまったくない。それに「○○してあげる」という恩着せがましい考え方も嫌だ。





でも好きな人にならいいんじゃないの?ドキドキ



。。。


んー、たぶん好きじゃなくなっちゃうな汗





だからキムタクのドラマ見たことないの。見てられない。




ただ。。


年下のかわいい男の子なら逆に許せるかもドキドキなんだそれ!(ノ゚ο゚)ノ節操ないなー

昔まだ私が小さい頃。


おばあちゃんの部屋に急に入ると、おばあちゃんが泣いている事が何度かあった。


きちんと机に向かって、正座をして。



「どうしたん?」と聞くと、それは戦争の話だった。




戦争中、小学校の先生だったおばあちゃん。


生徒達と自分の子(うちの父)を連れて、空襲のある大阪から(確か)四国へ疎開したそう。



でも、親が疎開をさせずに大阪に残った生徒もいた。


戦争中に子供を手放すのが不安だったのかもしれない。



そしておばあちゃん達が大阪へ戻った時には、もう生きてはいない子もいた。


空襲にやられて。



「守られへんかった。無理にでも連れて行けば良かった。。」


おばあちゃんが泣くという事は滅多になかったので、その驚きと共にいくつかの話を覚えてる。


今ここに書く気になれない事もある。





でもあまりに昔過ぎて。私も小さ過ぎて。


おばあちゃんが実際に語った言葉だったのか?


お父さんが私に言った言葉だったのか?


それとも私の思いだったのか?


他の誰かなのか?


もうはっきりとはわからない事も、いくつかある。




おばあちゃんの夫・・おじいちゃんは、結核で亡くなった。


「戦争で死ぬより、病気で死んでまだ良かった」


そう思ったのは、そう言ったのは、誰だったんだろう?





まだ生きていた、母方の方のおじいちゃんに質問した事がある。


「おじいちゃんは戦争行ったんでしょう?どんなだった?」


おじいちゃんは何も答えなかった。




おばあちゃんが話した事も、おじいちゃんが話せなかった事も、たぶん一緒。


ひどい戦争の話。





今日は終戦記念日です。


合掌。。

明日さーちゃん女の子が大阪から帰ってきます。


お姉ちゃんが新幹線で連れてきてくれるので・・久しぶりの姉妹再会キラキラ



なのになのに、台風。。


どこも行けないのか?あせる






ところで。


やっと買いました~ユニクロのブラトップ!!



つよくやさしくうつくしく



「キャミタイプ」ですパー

タンクトップタイプなどもあるよ~画像から飛べます。



ベリーのときに先生が着てたり、良いとは聞いてたんだけど・・


ブラ付きの服って何度も失敗したことあるから、恐ろしくて手を出せなかった。



でも恐る恐る買ってみたら・・これは今までのとは違うね!!



「服にブラがついてる」と言うより、「ブラに服がついてる」って感じ。


なので「締め付けられ感」は多少あるけど・・「ブラしてキャミ着て」よりずっと楽ドキドキ

洗濯も楽!←主婦目線。



すごく良いラブラブ!


あと2枚くらい買い足そう。

黒もう一枚と、白と。あーでも、他の色も気になる。。