つやつや唇 | つよくやさしくうつくしく

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リップケアキスマークについて、書こうと思いますキラキラ




唇は、他の部分よりずっと皮膚が薄い。


唇のピンク色は、体を巡る血液の色。



そう思うとやっぱり、「健康」がいちばん!」「食べ物が大事!」


ってなるんだけど。


今日は、「外からケア」の話しをあせる




どこの部分でもそうだと思うけど・・


悪化してからどうにかするより、良い状態を保つことが先決目



私がそのためにしてること。(表面ケア編)




①基礎化粧品は唇まで。



②少しでも乾いたと思ったら、リップクリームを。



私は同じ目的のものをいくつも持つのが好きじゃないけど、


リップクリームは7、8個あります。

また紹介してみます。



唇は皮脂を分泌できないから、


子供でも唇は荒れやすいですよね。


うちの子はふたりとも、「マイ・リップクリーム」を持ってます!




でも、特に「これがいい!」っていうのはないかな。


そう感じるまで悪化させないし。



とにかくマメには塗る。


目につくところに置いておくし、出かけるときは持って行きます。



③口紅やグロス



やっぱり成分的に優しいものを。


どこまでこだわるかは、それぞれの体質にもよると思いますが。。



でも私、グロスはほとんど使いません。


成分的に厳しいと聞くし・・


艶のあるリップクリームを代わりにしてます。



それにグロスというのは、グラスやカップにつくと


指でキュッとやる位じゃ取れないのがどうかと思う。



取れなきゃ良いってものじゃない汗



④はちみつパック


ひどくなっちゃったら、はちみつでパックをコスモス


そのまま塗るだけでも良いんだけど、ラップ被せると尚良い。



はちみつじゃなくて、クリームでももちろん大丈夫。


ラップしたままお風呂浸かったり。。



⑤角質


お風呂に入ったとき、唇の皮膚をふやかしてから・・


タオルやスポンジで、優しく優しく・・いらない角質を落としましょう。

指でこするだけでも良いくらい!とにかく優しく。。



それからパックすると、つるつるピンク色の唇にキスマーク








だらだらと書いちゃいましたが、思いつくのはこんなところですニコニコ



また今度、唇と筋肉、唇とホルモンの関係について書きますね~

そこまでマニアックなのいらんかな。。そう言われても書くけどさ。