こんにちは。
雨が降ってます。
麗華は、すっかり疲れました。
さてさて、今日はダブルルーメンカテーテルを挿入している患者さんの返血を初めてしました。
ベッドの上に針を置いたままにしてしまったり、緊張してのそのそしてしまい技士長さんに駄目だしをたくさんされてしまいました。
難しいです。シャントの患者さんに行う返血とはわけが違い悩みます。
すこし、休みます。
こんにちは。
雨が降ってます。
麗華は、すっかり疲れました。
さてさて、今日はダブルルーメンカテーテルを挿入している患者さんの返血を初めてしました。
ベッドの上に針を置いたままにしてしまったり、緊張してのそのそしてしまい技士長さんに駄目だしをたくさんされてしまいました。
難しいです。シャントの患者さんに行う返血とはわけが違い悩みます。
すこし、休みます。
先日、麗華の働く病院でPCPSが回りました。
上司は大急ぎでオペ室に消えていきました。
その患者さんがどうなったか。
無事に離脱できました。
順調に回復してくれたらうれしいです。
そのころ、麗華はカテ室で先輩にポリグラフを教えてもらっていました。
そこに居合わせた放射線技士さんと、会話。
とっても、気さくで優しい人で、麗華は好きです。
(でも、お子さんもいらっしゃるし、奥さんもいらっしゃる方なので尊敬しているっていう意味ですよ!!)
技師さん:「あれ、回路組みにいかないの~?? (笑)」
麗華:「む・・無理ですって。まだ組めません。」
技師さん:「なんか、こういう事があると、ドラマみたいだよねえ~。」
麗華:「確かにそうですよね。」
技師さん:「なんか、やばい感じなのかな??」
麗華:「たぶん・・・そんな感じが・・・」
技師さん:「なんかさ、CEさんのやることって直接命に関わるから怖いよね。」
麗華:「それは、放射線技師さんだって一緒じゃないですか。」
技師さん:「でもさ、命に関わることじゃないじゃん。ボタンぼちって押してはい、写真撮ります。ってだけだもん。」
その技師さんは、そうおっしゃっていたけど麗華的にはみんな同じだと思います。
放射線技師さんだって大変だと思います。
だから、麗華もがんばるぞ。
こんばんは。
麗華は腹痛がめちゃくちゃひどくて辛いです。
血小板減少性紫斑病およびシェーンラインヘノッホ紫斑病の疑い(と言うかほぼ確定???)
らしいです。
四肢に点状の紫斑がボツボツでき、次第に大きな紫斑になっていくんです。
そして激しい腹痛と下血、血尿。
医療従事者が病気・・・。
まあ、人間なんだから当たり前なんですけどね。
そんな感じでちょっとおとなしくしていようと思います。