毎日が慌しく過ぎている麗華です。
仕事できることに感謝しながら日々頑張ってます。
就職してから3週間目に入りました。少しずつ患者さんと接する機会が増え、毎日考えながら仕事してます。
どうやって患者さんと接すればいいのか。自分のやっている作業の一つ一つがどうしたら患者さんにとっていいものになるのか。今まで、自分が怖いとか自分に自信がないとか。今もそう思うこともあるけどそれよりも一番大切なことは、患者さんがどうすれば一番安全な治療を受けられるかって事を考える事だって思えるようになったのです。
6月1日に大切な人を亡くしました。
その人は、私にとってかけがえのない人でした。
どうぞ、ゆっくり休んでください。
本当に、私の目の前にあらわれてくれて、私と言う人間を見てくれて、そして大切にしてくれてありがとう。
彼方に出会えたこと、彼方と触れ合えたこと、彼方に大切にして貰えたこと。
本当に心から感謝しています。ありがとう。