選択大事なのはどの道を選ぶかではなくて選んだ道でどう生きるのか以前あるテレビドラマの中で主人公が言ってた言葉なんですが私の中で未だにくり返し思い出される言葉です。人は時に誤った道を選んでしまったと後悔することがありますでもそれは誤った道ではなくて誤った道にしてしまうのは今の自分自身なのですどんな状況にあっても自分の生き方ひとつでその先の道は開けます嘆くことなど何一つありません今をどう生きるべきか幸せになるための選択肢は常に目の前に用意されていますよ