「わかっているんだけど出来ないんだよね・・・」
そんな言い訳をしながら
ぬるま湯に浸かった生活をしているのも
選択の一つ。
正しいとか
間違ってるとかないのだから
それでいいのだと思います。
ただ、
一方で
そのままの生活に浸りながら
同時に
変化も求めている自分。
どこか矛盾していませんか?
ぬるま湯から出た時は
少し寒さを感じるかもしれない。
でも、
それは
意外に心地よい刺激なのかもしれないのです。
それは
自分の想像の範囲では
決めつけられない未来なのですよ。
今のまま
ぬるま湯に浸かって
程よい心地よさに身を委ね続けますか?
明日自分の人生が終わるとしましょう。
今のままで
この人生を終わるつもりですか?
本当に
後悔はないですか?