【MUSIC】Lana Del Rey - Born To Die
Born To Die[Music Video]
Lana Del Rey(ラナ・デル・レイ)という、シンガーソングライターをご存知でしょうか?
海外では昨年から非常に注目されており、先月末に正式にデビュー。
そして本日2月8日、日本でもデビューとなります。
シングルカット“Born To Die”と同名アルバムが今を以って発売になりました。
1週間ほど早くリリースした英米では、予想以上にヒットし、特に英国ではイキナリ1位を獲得するほどのスマッシュヒットになってます。
実は来月には日本でのライブが予定組まれてたのですが、日本デビューを次の日に控えていた昨日、急遽キャンセルのニュースが流れました。
どうやらあまりの世界的反響に、全てのスケジュールを見直さなければならない自体に陥ったらしいとの記事が挙がっています。
レディー・ガガ以来の世界的アーティストが現れたと言えると思います。
まだ日本では馴染みがないようなのと、ガガとはまた違った異味でかなり個性的な彼女のスタイルが日本ではどの程度受け入れられるかが未知数でもある気がするので、今後の動向を見守っていきたいものです。
ラナ本人が非常に拘って作って、とても満足の行く出来になったと言っているミュージックビデオが上の動画です。
(ちなみに登場してる女性がラナ本人です。)
私としては非常におすすめなのですが、やはりかなり好みが別れる存在だと思うので、一応紹介までということで。(笑)
すでにiTunesでも配信が開始されてます。
Lana Del Rey - Born To Die (iTunes)
ボーン・トゥ・ダイ
amazon.co.jp
P.S.
さて、いつのまにやら時間が経ち、約2ヶ月ぶりの更新で、既に年を越して1ヶ月。(笑)
ここしばらく皆さんのブログも見てませんでした。
写真も全くアップせず、急に始めた音楽の紹介も遅れに遅れて発売後になったり、書かずじまいだったりの繰り返し。
更新するのが面倒で、アメブロと言うかサイバーエージェントにうんざりしてるのもあり。(笑)
ちなみに、TwitterやFacebookでは結構色々書き込んでます。
2011年・秋 奥多摩
【紅葉】【山】【車】
既に半月以上が経った先月のとある日曜日。夜が明けきれないうちに奥多摩へ向かった。
例年なら既に紅葉は終わっていておかしくない中、「見頃」と言う情報であったがむしろ「まだこれからか?」というような状態だった。
落ち葉もあれば、丁度良い色づきのものもあり、さらにまだ色づく前とバラツキが大きいというのが正直な感想。
紅葉シーズン前の暖かさとその後の寒暖差の大きな秋。
この気候のせいか、これまでも都心で12月にずれ込むことは度々あったが、今年はさらに期間が長くもなっている。
この日は前日が非常に暖かい雨の日で、これから晴れてくるという予報の元、霧深い不思議な風景を期待しながら向かった。
途中小雨が降ったり、急に霧が出てきたりと予想通り。
まだ日の出前の時間帯。
周りの山々には霧や低い雲がかかり、水墨画のような世界に囲まれているようだった。
このあと晴れ渡ってくれれば、素敵な風景に出会えるかと思いながら。
既に半月以上が経った先月のとある日曜日。夜が明けきれないうちに奥多摩へ向かった。
例年なら既に紅葉は終わっていておかしくない中、「見頃」と言う情報であったがむしろ「まだこれからか?」というような状態だった。
落ち葉もあれば、丁度良い色づきのものもあり、さらにまだ色づく前とバラツキが大きいというのが正直な感想。
紅葉シーズン前の暖かさとその後の寒暖差の大きな秋。
この気候のせいか、これまでも都心で12月にずれ込むことは度々あったが、今年はさらに期間が長くもなっている。
この日は前日が非常に暖かい雨の日で、これから晴れてくるという予報の元、霧深い不思議な風景を期待しながら向かった。
途中小雨が降ったり、急に霧が出てきたりと予想通り。
まだ日の出前の時間帯。
周りの山々には霧や低い雲がかかり、水墨画のような世界に囲まれているようだった。
このあと晴れ渡ってくれれば、素敵な風景に出会えるかと思いながら。
Nikon D700
TAMRON SP AF 28-75mm F/2.8 XR Di LD Aspherical [IF] MACRO
━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━
相変わらずの時間が経ってからのアップです。
たまたま都心はまだ見頃が続いてるようなので、なんとか間に合ってるかなと。(笑)
色んなものを見てきたので、何とかアップできたらイイですが。
さて、この記事がアップされる頃、東京モーターショーの会場に居るものと思います。多分。(笑)
2年前も年が開けてからぼちぼちのアップをしてたので、どうなるやら。
今回からビッグサイトに移って1ヶ月遅くなっての開催となったので、年明け早々のオートサロンとも1ヶ月ほどの間隔しかなく。
メーカーとしてはどうなんでしょうね?都合はいいのかもしれません。(笑)
私に至っては、オートサロンが開催中にモーターショーの記事をアップしているということも充分考えられます。(笑)
相変わらずの時間が経ってからのアップです。
たまたま都心はまだ見頃が続いてるようなので、なんとか間に合ってるかなと。(笑)
色んなものを見てきたので、何とかアップできたらイイですが。
さて、この記事がアップされる頃、東京モーターショーの会場に居るものと思います。多分。(笑)
2年前も年が開けてからぼちぼちのアップをしてたので、どうなるやら。
今回からビッグサイトに移って1ヶ月遅くなっての開催となったので、年明け早々のオートサロンとも1ヶ月ほどの間隔しかなく。
メーカーとしてはどうなんでしょうね?都合はいいのかもしれません。(笑)
私に至っては、オートサロンが開催中にモーターショーの記事をアップしているということも充分考えられます。(笑)
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【MUSIC】Namie Amuro(安室奈美恵) - arigatou
Namie Amuro - arigatou<thank the world for LOVE ... gift song for 2011>[LIVE]
安室奈美恵ちゃんが昨日(2011年12月8日)から、新曲をFacebookのオフィシャルページにてフリーダウンロードで提供している。
この曲、arigatou<thank the world for LOVE ... gift song for 2011>は、今年の彼女のライブでも披露されているようだが、大震災に見舞われたこの国に対して多くの国からの多大なる支援に対する感謝の意を込めた楽曲だということだ。
そのため、国内だけではなく世界中に向けて無料配信と言う形を取ったようだ。
※上の映像はライブでのarigatouを収録した、彼女のYouTubeオフィシャルチャンネルのもの。
非常に素晴らしい曲であり、また、多くの人に聴いてもらいたい、届けたいという彼女に気持ちが伝わってきます。
以下のリンクでFacebookページが開きます。
320Mbpsの高音質mp3形式でダウンロードできるので、是非聴いてみてください。
Facebook : Namie Amuro (Official) > Free Download
【MUSIC】AFTERSCHOOL - DIVA & AH (& Let's Step up)
前記事は、本記事のために慌てて書きました。(笑)
前置きが無いと話が続けられなくて。
で、前記事にも書いた通り、明日(まもなく日が変わって今日ですが)日本での2ndシングル「Diva」が発売されます。
韓国でも(ちょっと分かりづらいのですが)この「DIVA」が2ndで、日本1stの「BANG!」が3rdに相当します。
韓国のデビュー1stシングルは以前紹介した「AH」です。
「AH」は以前よりもう少し状態のいい映像を見つけたので、改めて共有しておきます。
DIVA[Music Video]
AH[Music Video]
「AH」はデビュー時の5人(カヒ、ジョンア、ソヨン、ジュヨン、ベカ)、「DIVA」はユイが加入して6人の時。
ファッションやパフォーマンス、彼女達のスタイル、どことなくアメリカンな楽しく弾けた雰囲気、いろんな規格外の部分を備えてるところ。
これらの映像のAFTERSCHOOLが原点であり、らしさであって、注目したきっかけでした。
実際、スーパー、セクシーと言ったキーワードで韓国でもデビューしてすぐに注目されたグループです。
これらの映像から、前記事の日本バージョンへの不満が多少は伝わるかなと。(笑)
ちなみに、韓国では既に多くの曲がリリースされており、派生グループで活動したり、REDとBLUEで4人ずつ2分割でシングルを出したりとしています。ただし現在でも当初からのイメージはきちんと引き継いでるだけに、日本バージョンは・・・ということです。
日本バージョン「Diva」は、「Tap Slap」という、タップダンスを取り上げたパフォーマンスをカップリングとしています。
これは、韓国では「Let's Step Up」として、別の曲とのカップリングのものがオリジナルで、実は深い意味を持って作られたものです。
また、鼓笛隊のパフォーマンス「Let's Do it!」とは違った、新たなアピールパフォーマンスとして。
Let's Step Up[Music Video]
「Tap Slap」はこの「Let's Step Up」を多少アレンジして「Diva」とカップリングしたのですが、やはりオリジナルのその意味の部分が失われてしまうことになります。
既に日本バージョンもカヒがTwitterで教えてくれたお陰で結構前に見てるのですが、明日以降に改めて記事にします。(笑)
多分まもなくiTunesでもMVが公開されることでしょう(音源は1週間前から先行販売されてます)。
結構検索でこのブログに来てた人が多かったので(笑)、AFTERSCHOOLに関心がある人は一応ここでオリジナルを見ておいてから、日本バージョンを見ることをお勧めします。
前置きが無いと話が続けられなくて。
で、前記事にも書いた通り、明日(まもなく日が変わって今日ですが)日本での2ndシングル「Diva」が発売されます。
韓国でも(ちょっと分かりづらいのですが)この「DIVA」が2ndで、日本1stの「BANG!」が3rdに相当します。
韓国のデビュー1stシングルは以前紹介した「AH」です。
「AH」は以前よりもう少し状態のいい映像を見つけたので、改めて共有しておきます。
DIVA[Music Video]
AH[Music Video]
「AH」はデビュー時の5人(カヒ、ジョンア、ソヨン、ジュヨン、ベカ)、「DIVA」はユイが加入して6人の時。
ファッションやパフォーマンス、彼女達のスタイル、どことなくアメリカンな楽しく弾けた雰囲気、いろんな規格外の部分を備えてるところ。
これらの映像のAFTERSCHOOLが原点であり、らしさであって、注目したきっかけでした。
実際、スーパー、セクシーと言ったキーワードで韓国でもデビューしてすぐに注目されたグループです。
これらの映像から、前記事の日本バージョンへの不満が多少は伝わるかなと。(笑)
ちなみに、韓国では既に多くの曲がリリースされており、派生グループで活動したり、REDとBLUEで4人ずつ2分割でシングルを出したりとしています。ただし現在でも当初からのイメージはきちんと引き継いでるだけに、日本バージョンは・・・ということです。
日本バージョン「Diva」は、「Tap Slap」という、タップダンスを取り上げたパフォーマンスをカップリングとしています。
これは、韓国では「Let's Step Up」として、別の曲とのカップリングのものがオリジナルで、実は深い意味を持って作られたものです。
また、鼓笛隊のパフォーマンス「Let's Do it!」とは違った、新たなアピールパフォーマンスとして。
Let's Step Up[Music Video]
「Tap Slap」はこの「Let's Step Up」を多少アレンジして「Diva」とカップリングしたのですが、やはりオリジナルのその意味の部分が失われてしまうことになります。
既に日本バージョンもカヒがTwitterで教えてくれたお陰で結構前に見てるのですが、明日以降に改めて記事にします。(笑)
多分まもなくiTunesでもMVが公開されることでしょう(音源は1週間前から先行販売されてます)。
結構検索でこのブログに来てた人が多かったので(笑)、AFTERSCHOOLに関心がある人は一応ここでオリジナルを見ておいてから、日本バージョンを見ることをお勧めします。
【MUSIC】AFTERSCHOOL - BANG! (Japanese Version)
3ヶ月前、8月17日の記事で、以前からお気に入りだったAFTERSCHOOLのデビューを記事にしました。
そのときは、日本デビューシングル「BANG!」の原曲(韓国盤)だけを紹介して、日本盤については次にと書いてました。
で、そのままでした。(笑)
実は明日、日本でのセカンドシングル「DIVA」が発売されます。
なので、まずは日本バージョンについて書いておこうと思います。
とは言え、いろんな番組に紹介してもらったり、プロモーション活動をしてたので結構知名度は上がってるとは思います。
スネアドラムを抱えての鼓笛隊のイメージが強くなってるかも知れません。
ドラムパフォーマンスは「Let's Do it!」と言う曲で、これにつなげて「BANG!」と言うパターンです。
Let's Do it! & BANG!(Japanese ver.) [Music Video]
※また別で書くと思いますが、日本盤のMVは基本的に著作権に厳しいためYouTubeは削除されやすいので、ご覧の時に既に見られない可能性があります。
以前の記事にオリジナルバージョンを載せてましたが、比較のためにココにも共有しておきます。
Bang! [Music Video]
以前、書かずに保留していた個人的な感想ですが、一言で表せば日本語歌詞がBANG!の本来の表現をダメにしてしまってるなということです。
とにかく最初に聞いた瞬間に唖然としました。「なんて下品な歌詞なんだ(-_-;」と。(笑)
(発売前に既にMVを見てたので、デビュー時の記事を書いた時点で知っては居たのでした。(^_^;))
本来のBANG!は、主人公たち(AFTERSCHOOLのメンバーを表現してるものと思われる)はちょっと高飛車で気取ったイメージだけれど、聴衆を挑発しつつ、これから自分たちがどんどん活躍していくから見ててくれという決意のような、まさに彼女達のイメージソングのような位置づけだと思ってました。
だからこそ日本デビューに際しては、この曲でということだと思ってたのですが、聴いてビックリでした。(笑)
何やらどこぞのセレブまがい?の品の無いプライベートのスキャンダルじみたものを、なんやかんやと歌ってる。
すでに多くの韓国グループが日本でデビューしてますが、多くは韓国企業がそのまま進出してます。
AFTERSCHOOLはPledis Entertainmentに所属してますが、日本ではavexからデビューしてます。
avexがいけないのかどこなのか良く分かりませんが、なんだかな~と言うのが率直な感想です。
彼女達のパフォーマンスは全く問題なのですが、まだまだ時期が早く、半分は日本語の意味もわからないまま歌ってるんだろうなと言う気がします。可哀想な気がしちゃって。(^_^;)
Music Videoはそれなりに彼女達の魅力を伝えてはいますが、音だけで聴くのは結構抵抗があるくらいです。
実際、ほとんど聴いてません。(笑)
MVに関しても、綺麗にだったりセクシー(あくまで日本流の)に見せる感じではありますが、オリジナルバージョンのほうが遥かにAFTERSCHOOLの魅力をダイレクトに伝えてると思います。
あのオリジナルバージョンだからこそ代表曲になり得たのであって、日本バージョンはとてもそうはなれないし、これならデビュー曲にするべきじゃなかったなと。
前から注目してるグループなので、ついつい色々口を出してしまいますが(笑)、非常に勿体無いことをしてしまってるなという印象です。
正直、PLEDISがそのまま進出したほうがいいような気がしました。
何だか酷いダメ出しになってますが、あくまで相対的なものです。
良いんですよ。が、オリジナルバージョンがずっと良いということです。(笑)
もうひとつ言えば、ベカ(BEKAH)が脱退したのが痛いなと。
オリジナルバージョンを見たら分かりますが、米国籍のベカがラップ部分を担当してたのもリードボーカルもリーダーのカヒ(KAHI)が全部引き受けてしまってて、ちょっとバランスが偏ってしまったなという感じです。
ベカのグラマラスで迫力のある姿とパフォーマンスが結構大きな要素だったんだと、改めて感じたのもこの時でした。
そのときは、日本デビューシングル「BANG!」の原曲(韓国盤)だけを紹介して、日本盤については次にと書いてました。
で、そのままでした。(笑)
実は明日、日本でのセカンドシングル「DIVA」が発売されます。
なので、まずは日本バージョンについて書いておこうと思います。
とは言え、いろんな番組に紹介してもらったり、プロモーション活動をしてたので結構知名度は上がってるとは思います。
スネアドラムを抱えての鼓笛隊のイメージが強くなってるかも知れません。
ドラムパフォーマンスは「Let's Do it!」と言う曲で、これにつなげて「BANG!」と言うパターンです。
Let's Do it! & BANG!(Japanese ver.) [Music Video]
※また別で書くと思いますが、日本盤のMVは基本的に著作権に厳しいためYouTubeは削除されやすいので、ご覧の時に既に見られない可能性があります。
以前の記事にオリジナルバージョンを載せてましたが、比較のためにココにも共有しておきます。
Bang! [Music Video]
以前、書かずに保留していた個人的な感想ですが、一言で表せば日本語歌詞がBANG!の本来の表現をダメにしてしまってるなということです。
とにかく最初に聞いた瞬間に唖然としました。「なんて下品な歌詞なんだ(-_-;」と。(笑)
(発売前に既にMVを見てたので、デビュー時の記事を書いた時点で知っては居たのでした。(^_^;))
本来のBANG!は、主人公たち(AFTERSCHOOLのメンバーを表現してるものと思われる)はちょっと高飛車で気取ったイメージだけれど、聴衆を挑発しつつ、これから自分たちがどんどん活躍していくから見ててくれという決意のような、まさに彼女達のイメージソングのような位置づけだと思ってました。
だからこそ日本デビューに際しては、この曲でということだと思ってたのですが、聴いてビックリでした。(笑)
何やらどこぞのセレブまがい?の品の無いプライベートのスキャンダルじみたものを、なんやかんやと歌ってる。
すでに多くの韓国グループが日本でデビューしてますが、多くは韓国企業がそのまま進出してます。
AFTERSCHOOLはPledis Entertainmentに所属してますが、日本ではavexからデビューしてます。
avexがいけないのかどこなのか良く分かりませんが、なんだかな~と言うのが率直な感想です。
彼女達のパフォーマンスは全く問題なのですが、まだまだ時期が早く、半分は日本語の意味もわからないまま歌ってるんだろうなと言う気がします。可哀想な気がしちゃって。(^_^;)
Music Videoはそれなりに彼女達の魅力を伝えてはいますが、音だけで聴くのは結構抵抗があるくらいです。
実際、ほとんど聴いてません。(笑)
MVに関しても、綺麗にだったりセクシー(あくまで日本流の)に見せる感じではありますが、オリジナルバージョンのほうが遥かにAFTERSCHOOLの魅力をダイレクトに伝えてると思います。
あのオリジナルバージョンだからこそ代表曲になり得たのであって、日本バージョンはとてもそうはなれないし、これならデビュー曲にするべきじゃなかったなと。
前から注目してるグループなので、ついつい色々口を出してしまいますが(笑)、非常に勿体無いことをしてしまってるなという印象です。
正直、PLEDISがそのまま進出したほうがいいような気がしました。
何だか酷いダメ出しになってますが、あくまで相対的なものです。
良いんですよ。が、オリジナルバージョンがずっと良いということです。(笑)
もうひとつ言えば、ベカ(BEKAH)が脱退したのが痛いなと。
オリジナルバージョンを見たら分かりますが、米国籍のベカがラップ部分を担当してたのもリードボーカルもリーダーのカヒ(KAHI)が全部引き受けてしまってて、ちょっとバランスが偏ってしまったなという感じです。
ベカのグラマラスで迫力のある姿とパフォーマンスが結構大きな要素だったんだと、改めて感じたのもこの時でした。
日本デビューSingle Bang! 【初回限定盤 ジャケットA】(DVD付) | 日本デビューSingle Bang! 【初回限定盤 ジャケットB】(DVD付) | 日本デビューSingle Bang! 【ジャケットC】 |


