「自己受容が大事!」
って、最近よく聞かない?
ちょっと前までは
「自己肯定感」ブーム
だったけど、
今は「自己受容」
って言葉の方が
主役になってきてる感じ。
(マインド系も流行りあるよね〜)
で、
私も自己受容を知ってから
だんだんそのまんまの自分を
受け入れることが多くなってきて
めちゃくちゃ気持ちが
ラクになったんだよね。
でね!
マインドや心理学に
興味が湧いてきたんだけど、
「自己〇〇感」って
めっちゃ種類あるのよね😳
自己〇〇感いろいろ
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自己受容:「できない私もそのままでいい」
→ 失敗も怠けるのも含めて「まあいいか」と思える感覚
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自己尊重感:「自分の気持ちを大切にしていい」
→ 他人の期待より「私はどうしたい?」を優先できる感覚
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自己肯定感:「私は存在するだけで価値がある」
→ できてもできなくても、生きてるだけで価値があると思える感覚
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自己信頼感:「決めたことを守れる自分を信じる」
→ 小さな約束を守れることで「私、やれるじゃん」と思える感覚
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自己効力感:「やればできる!挑戦しても大丈夫」
→ 新しいことに踏み出せる自分を信じられる感覚
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自己一貫性/制御感:「言葉と行動が一致している」
→ 自分の行動を自分でコントロールできる感覚
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自己リスペクト(尊重感):「私は私を大切に扱っていい」
→ 自分に敬意を払える感覚
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自己有用感/自己決定感:「社会の中で役に立てるし、自分で選べる」
→ 自分の存在が役立っていて、人生を自分で選べる感覚
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自己超越感:「自分を超えて誰かや世界に貢献できる」
→ 自分を超えた大きな存在につながる感覚
いっぱいあるー😳
「自己受容が大事!」
ってよく言われるけど、
それ以外にも
“自己〇〇”はいろいろあって
しかもそれぞれ感覚が違うんだよね。
こうやって言語化してみると
自分はどの感覚を
伸ばしていくといいのかな
って言うのが見えてくるよね。
たとえば…
「自己受容はできてるけど、
自己効力感は弱いかも」
「自己尊重感が足りないから、
人に合わせすぎちゃうな」
って気づくだけでも、
今の自分を客観的に見られるし、
「次はここ育てよ」
って一歩がわかりやすくなる✨
私は
自己信頼感
自己効力感
を強くするよう頑張ってるところ!
(わたし弱いのよ、ここがー
)
次回は、
この“自己〇〇感”をさらにシンプルにした
「行動できる自分になる2ステップ」
を書くね✨