【お知らせ】無料ZOOMお茶会

 

①2025年11月13日(木)11:00〜
②2025年11月14日(金)21:00〜

ZOOMでお茶会します♡

一緒にお話ししよーおねがい

 

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「合わないから仕事を辞めたい」
「子どもが言うことを聞かない」
「親に気を使うのがしんどい」
 

 

 

 

こういうのってよくある悩みだよね。

 



私も
子どもが言うことを聞かないと

イラっとするし、

 

 

 

 

親に気を使うから帰省したくないな

って思ったりする😅

 

 

 

 

でもね、これって

他責思考(たせきしこう)なの。

 

 

 

 

「合わないから仕事を辞めたい」
「子どもが言うことを聞かない」
「親に気を使うのがしんどい」


 

 

が、他責思考だって知った時は

びっくりした!

 

 

 

 

自分の気持ちに正直に気づいてるから

いいんじゃないの?

 

 

 

 

って思ったんだよね。

 

 

 

 

でも、言われてみると

確かに人のせいにしてる😅

 

 

 

 

もちろん、

「~~が悪いから」
「~~のせいで」

って感じること自体は悪くないし、
人間だからそう思うのは自然なこと。

 

 

 

 

でも、そのままの思考でいると、
「じゃあ自分はどうしたいの?」

が見えなくなっちゃうし、

人生がうまくいきにくい。

 

 



たとえば、
「親に気を使うのがしんどい」って思うとき。




これ、一見「親の問題」

みたいに感じるけど、

その奥には

 

 

 

 

  • 「親に嫌われたくない」
  • 「いい子でいないと愛されない」
  • 「親を悲しませたらダメ」
     

 

 

 

っていう潜在意識の思い込み

隠れてることが多い。

 

 

 

だから、本当は

「親がどうこう」じゃなくて、
「嫌われないように頑張ってる自分」

がしんどいんだよね。

 

 

 

でもそこで、
「親のせい」ではなく

「私はどうしたい?」って視点に変えると、
少しずつ「自分が主体」に戻ってくる。

 

 

 

 

たとえば、
「本当はもっと素の自分で話したい」
「親に合わせすぎず、ちょうどいい距離を取りたい」
「自分の気持ちも大切にしたい」

 

 

 

そうやって「自分を主語にする」と、
行動も選択も、少しずつ変わっていく。

 

 

 

 

私も実際、帰省の回数を減らしたウインク

 

 

 

 

他責思考をやめるって、
「相手が悪いと思うのをやめる」

ことじゃなくて、
 

 

 

 

「自分に主導権を戻す」

ことなんだよね。




誰かを変えるより、
自分がどう在りたいかを選ぶほうが、
自分も周りも幸せになる💓

 

 

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潜在意識やマインドのことを
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