職場の先輩に相談したところ、先輩は新婚なのですが、どこのカップルでも金銭的話し合いは通る道だそうです


先輩の場合も私達と同じ感じでの割り振りだそうです。感想を聞いてみると、全額負担して貰うよりも精神的に軽いそうです。自分も家の事に金銭的に貢献している!という気持ちがあって先輩の場合言いたい事も遠慮なく言える関係だそうです。


私はというと…確かに!と思いました(●^o^●)
彼の気持ちになって考えたら、少しでも稼いでるのに、少しも払わなくて気分は悪いと思います。何か今金銭的余裕がなくて、取った行動だけど罪悪感に見舞われました…


彼はというと…そんな私に。ちゃんと考えていい子だねと言って撫でてくれました。その時は気休めにもならなかったけど、今思うとやっぱり優しいなと思います。


先輩の話を聞いて気持ちもすっきりしたから、今は苦しいけど頑張ろうと思います。誰しもが通る道ですものね。一歩前進できてるといいです♪


昨日の続き

金銭的に辛い時って精神的


にも寂しくなりがち

で彼に伝えて来ました

今家電代が払えないこと、ちゃんと割り振りを決めたいこと。


で、結果ディールはというと


私は家賃の代わりに光熱費を払う

電化製品代は来年から3000円ずつの分割で払う


これから購入する家具もこんな感じです


五分五分の対等には払わなくていいとのこと。


気持ちが嬉しいとのこと。


でも、全額負担というのはあり得ないとのこと。


私の気持ちはというと…


何だか煮え切らない感じでした。

でも論理的に考えると問題解決なのですが…


続く