朝の起き抜けに、寝床で仰向けになり、

腕を脇につけて肘を曲げ、指先を天井に向ける。(肘を直角に)

そのままの姿勢で、腕をゆっくりと外側に倒す。繰り返し10回

肩関節や肩回りの筋肉のこわばりが取れ

血液の流れが良くなり寝起きの痛みが緩和されます。

簡単で効果的な運動ですから続けてください。