昔、どこかでそんな言葉を聞いたことがあり、
意味は不明だが、実際、よく思っている事と反対の行動をしていることがある。
最近は、
成果がうまくいかない事が多く、
自分の無能さを目の当たりにし、
悔しくなったり、心配になったりする訳ですが。
それでいて、
マイナスな評価が来ないと、それはそれで逆に不安になる。
そういうときは、素直に喜んでいい気もするが、そんな気には更々なれない。
成果や自己評価がマイナスでマイナスな感情
成果がプラスでも自己評価がマイナスだと、マイナスな感情
素直じゃない?矛盾してる?
一見そう見えるが、自分の中で筋は通っていた。
どんなときに喜べるか。
プラスの評価を与えられた時に、自分への自信が伴っていた場合。
成果と自己評価がプラスでプラスな感情
でも、
自己評価がプラスでも、成果がマイナスならマイナスな感情
定量的な和差とか、もっと複雑な計算で成り立っているのかもしれないが、
定性的にだいたいそんな傾向だろうか。
プラスの感情になる確率が低いが、確率(頻度)が高ければよいというものでもない。
何でかって?
それについては、長くなるから、また機会があればつぶやいてみよう。
しかし、目の下が痙攣してるわ、頭痛はするわ、コンディションが良くないな~。
