昔、どこかでそんな言葉を聞いたことがあり、

意味は不明だが、実際、よく思っている事と反対の行動をしていることがある。



最近は、

成果がうまくいかない事が多く、

自分の無能さを目の当たりにし、

悔しくなったり、心配になったりする訳ですが。


それでいて、

マイナスな評価が来ないと、それはそれで逆に不安になる。

そういうときは、素直に喜んでいい気もするが、そんな気には更々なれない。


成果や自己評価がマイナスでマイナスな感情

成果がプラスでも自己評価がマイナスだと、マイナスな感情


素直じゃない?矛盾してる?

一見そう見えるが、自分の中で筋は通っていた。


どんなときに喜べるか。

プラスの評価を与えられた時に、自分への自信が伴っていた場合。


成果と自己評価がプラスでプラスな感情


でも、

自己評価がプラスでも、成果がマイナスならマイナスな感情



定量的な和差とか、もっと複雑な計算で成り立っているのかもしれないが、

定性的にだいたいそんな傾向だろうか。


プラスの感情になる確率が低いが、確率(頻度)が高ければよいというものでもない。


何でかって?


それについては、長くなるから、また機会があればつぶやいてみよう。





しかし、目の下が痙攣してるわ、頭痛はするわ、コンディションが良くないな~。

最近はよく寝ています。


夜は早く寝るのに、


朝は起きるのがつらい。


寝ても寝ても、眠い。


しまいには、寝すぎて体がだるいし、


起きてる時間が短くて、仕事もはかどらない。


悪循環。


脳や身体中の細胞が死んでいる気がします。




ふと、思い出す。


昔、よく母親に「○○太郎」と呼ばれていました。

ちなみに私、♀です。


母の真意はよくわかりません。




そこで、 三年寝太郎  という言葉が浮かびました。


3年も寝て、起きた時にはでかい仕事を成す。


比喩的には、「寝る」は物理的な寝るではなく、


考えなどを寝かして、よく練る意味だと思いますが。




とりあえず、たくさん寝ました、物理的に。


そろそろ本気になろうと思います。


あまり卑屈にならず、人生への挑戦。


失敗しても、後悔しないように。


やりたいことをやりたいように、やってみよう。




そして2年半後、3年寝太郎のようになったら、成功。


もしなれなくても、本気でやったなら、後悔はしないだろう。


そして次を踏み出せばよいのさ。

今日は3か月ぶりの献血日。



そこでもらったのが、カップラーメン↓↓




yo~の気まぐれ日記


最近、献血に行こうと思ってて。



最近、カレーを食べたくて。



最近、ラーメンも食べたかった。



最近、金欠だったし。



いろいろ、ちょうど良かったナ。




献血したからか、今夜はワインの回りがいい。



しかし、まだ論文を読みたい。



もう少し働いてから帰ろう。