富士フイルムは18日、来年中に安価なコンパクトデジタルカメラの開発を中止し、事実上撤退する方針を明らかにした。
高画質カメラを搭載したスマートフォンに押され販売台数が落ち込んでいるためで、高価格帯の商品開発に注力する。
富士フイルムは、1万円前後が中心の安価なデジカメの機種数(約20種類)を今年度中に半分程度まで減らす計画だったが、来年中には開発をやめる。担当者は成長が期待できるスマホのカメラ部品の開発に振り向けるという。
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素晴らしい決断ですね

トップの判断力が良いと、会社もうまく生き残れる。
もはや富士フィルムさんはフィルムやカメラだけの会社ではありません。
事業転換がうまくいった良い例だと思います

でも、アンティークも良いものですよ

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