トチギ、、その他の地名を言いながら、涙を拭い走り去る外人。




その正体は?



↓1分40秒あたりから、デスヴォイス絶叫&嗚咽が!!!!!




↑ 全身全霊、力のすべてを出し切った姿が感動。



1991年第2戦ブラジルGP
1984年のデビュー以来、母国ブラジルで未勝利であったセナが、8度目の挑戦で初めて母国優勝を収めたレース。雨の中、ギアボックスにトラブルを抱え6速ギアしか使えないマシンで、ゴールまで走りきるという離れ業を演じ、尚且つトップでチェッカーを受けた。シートベルトが体を締め付けるなどのトラブルもあり、レース終了後には車から降りられないほど疲労していた。ウイニングラップ時のセナ本人の感動の嗚咽を、国際中継担当の地元のテレビ局が無線傍受し放送電波に乗せて全世界に配信した。マクラーレンが傍受されにくいケンウッド製無線システムを前倒し導入したのは、この一件が原因である。 (ウィキペディアより)








津川「今回で彼が望んだことを全部得得ちゃったんじゃないかな。こんな言い方したらいけないのかもしれないけど、この後彼どうすんだろう? 何がこれ以上彼が……、、、それがわかんないで考えちゃったです…」

http://youtu.be/LgGGV7Ch5XE?t=20m25s


無編集動画↑ の この部分、、、この数年後セナが死ぬことを予見してるいるような津川さんの生コメント…









今日5月1日はアイルトン・セナの命日。。




















そして、セナの甥っ子のブルーノ・セナ(元F1ドライバー)が今週末にWECでスパの耐久レースに出場。

そしてブルーノ・セナにF1のシートを奪われたニック・ハイドフェルドもWECスパに参戦。


あれ、、、いつのまにか2日になってたぜよ(汗)