walk on the wild side !
ちから無きナタを振っても薪は割れない。
マイノリティーの悲しみは自信を失う事にある!
独特な考えは往々にして無視されやすく
ひとたび失いかけた自信はためらいや
躊躇の連続を呼び、
そうしてどんどん自信を失っていく・・・
大体の人は限られた人数の人間関係の中で
意見を求め求められる、
何万人の従業員数の会社ですと言ったところで
毎日親密な連係を求められるのは10人かそこいらだろう。
そのちっぽけな空間に拡がる常識みたいなモンに
何の意味があるのだろう!?
逆に最小限の人間関係つまり一人で構築される
事業の創造性は無限である。
(だから小説は基本一人で書き上げる)
「ヤバい方に行けよ!アブナく生きようゼ!」
(walk on the wild side)
若いころは常に意識の根底に根ざしていた
魂の塊はすっかり忘れ去られていた、
こんなブログでも書いていて思い出した
ひとつまみの感覚!
イサヲ
