SAIKEN's Border -28ページ目

「軌跡」 その2

はいっ!      その2ですよ!

時期近くして、またまたであっちゃいました~!!パー

二人目のわたくしのギターの神様ぁ~!

この方!

「ダグ・アルドリッチ」様ぁ~クラッカー


martinのブログ
かっこいぃ~!    

ちょ~色男叫び

初めて聞いたアルバムは[エレクトロヴィジョン」

・・・ってゆうか、ほぼこれしか聞いとら~ん!

この人が手がけた音源の中では中頃以降の作品になるのかな?

音が好きなんよね~・・・

よく聞いたらダメ音もちらちらと入ってたり。

ま、わざとなんやろうけどチョキ

前記事でレイヴォーンのことを書いているように

当時マーテンさんはブルースに興味があったんすよグッド!

うんうん     そうそう

んで、   このダグちゃん!

ブルースリックを頻繁に使うギタリストなんです!

そりゃあ好ましくなるわ!

ダグさまが在籍している、していた、バンド。

「LION」 「BAD MOON RISING」 「BURNING RAIN」
「DIO」 「WHITE SNAKE」

ここらへんの音源はほんまにサラッとしか聞いとらんばってんね汗

でも なんか昔はフェンダーのストラトっちゅうよりは

ハムがのったテクニカル系のジャクソンを使っとったらしいべーっだ!

ふう~んかお

几帳面なところも好いとうとよ!    

ガットギターがお得意なようで

奏法がシェイクハンドではなく、クラシックフォーム!!

・・・で、そのままチョーク!!

なんでそんな、、、そんなことができんねんあせる

・・・

あ、ちょっと長く書き過ぎたけんが、ここいらでパー


「軌跡」 その1

ときに、このマーテンが18歳のころに出会った

劇的なギターサウンド!!       それは、

あのホワイトブルースの神様

若くして亡くならはった

「スティーヴィー・レイ・ヴォーン」!!

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が出すストラトの音色でした。

ほんまにこの人。         すごすぎるんですよ叫び

なんというか、むずかしんやけど・・・

多分この人、どんなにぼろ~いギター持っても

自分の音がだせる人。      小細工まったく無し!

とにかく、強い!  のびる!  重い!

人間業とは思えないほどのテクニックやけど

すんご~いソウルフル!!

そして、わたくしマーテンも常にこだわりを持っているところ、

一音弾いたときの”生々しさ”!!

マーテンのストラトのサウンドメイクはここから始まった!!グー

・・・といっても過言ではな~いチョキ

続ける、、ということ

五感bossamoodの初の自主企画イベント

五感Summit vol.1~第六感のユートピア~

が、大盛況で無事に終了しました!

出演バンドのみなさん、ライブハウススタッフ関係者、

そして、見に来て下さった方々、ほんとにほんとに

ありがとうございました!!!


好きな事をやる、とか これが自分にとって大事だと

思う事だととか、

まあ、いろいろあるわけで・・・

やっていくうちに、自信過剰になったり

はたまた自信喪失したり、を

繰り返す訳で・・・                   でも、

でもですよ?

そこには支えてくれる人がいたり、聞いてくれる人が

いたりする訳で、、、

つっぱってても、やはり一人では成し遂げられないことが

あるわけで・・・

そして、そこに繋がりや温もりがあるから

続けられるわけで・・・

また、明日から前を見ようと思った!!

うむ。


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左  マーテン   右  松井君(空中ループ)