米グーグルのオンライン統合ソフトウエア「グーグル・アップス」は、セキュリティー上の懸念からロサンゼルス市での導入が遅れ ており、依然として同市職員の3分の1余りが利用できていない。主力のオンライン広告のほかに新たな収入源を生み出そうとするグーグルの取り組みが難航している。


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