こんばんわ。眠いです。
渋谷ではたらくWebディレクターです。

”26歳の女”が今からPhotshopやIllustratorと格闘したり、
htmlやJavaScriptを打つなんて考えられませんでした。

制作会社のデザインやシステムの技術レベルがある程度のところまで達しています。
デザインやシステムはウェブのフレームのようなものなのでその中にいれるもの。
商品を包む紙のようなテキストの需要が今あると思います。

ウェブにはウェブ特有の見やすいテキストやキャッチコピーがあります。
でもそれがしっかりできるデザイナーもプログラマーもいません。
クライアントもそこまで手がまわらなかったりします。
そんなこともあってウェブ専門のエディター(ライター)をオススメしました。
理想的にはデザインもしくはプログラムも多少出来るウェブ専門のエディター。
これ、かなり良いと思います。

その”26歳の女”にはブログで毎日商品のキャッチコピーとか説明を書いてたら
ライティングスキルもあがるし、アフィリエイトなんかつけちゃうえばそこで儲かるかもしれないじゃん!と適当な提案をしておいた。

ITといってもいろいろあるので今回は”制作”に関していえば
25超えた女が今から!というならエディターだな、というだけです。

::参考になるかもリンク::
人を動かすウェブライティング
http://www.web-writing.net

このウェブ専門のエディター(ライター)をオススメは話がでかいので続けていきます。
こうすればいいのに!って思うことが多々あるので。