
フェデラー頑張れー!
錦織はフェデラー、ジョコビッチ、ベルディフと同じ組。
え、えぐすぎる(笑)
部屋のジンベエザメグッズ。

ジンベエザメに似た淡水魚いないかな~。
今日は土曜日練習。
いつものお馴染みメンバー。
レジェンドSさんはいなかったけど。
ここでのポイントは元香川トップ10のIさん。
もうこの人の凄いところはなんといっても精度の高さ。
特にストローク。
フォア、バックともに安定感が高い
ボールも速い。
テンポも速い。
コントロールも良い。
この人にいかに打ち合いができるか。
テンポについていけるか。
ボレーができるか。
ここがポイント。
今日の課題にしていたことのおさらい。
ストロークの鬼Sくんフォア
手関節背屈位、尺屈位
そして面はかぶせて、遅れ気味でインパクト
そうすると面の向きが40cm程度一定になる。
そのためミスも減るし当たりの厚いフォアとなってる。
これを実践。
うーん、、難しい。
でも上手くいったところもある。
いつもよりボールを遅らしてインパクトする必要がある
その上、当たったあとの体の使い方が違う。
40cm程度、面の向きを一定にする必要があるがそれができていない。
しかし、上手くいったときはしっかりスピンがかかり威力も高くなる。
意識としては
もう少し面をかぶせる。
打点をしっかり遅らせる。
インパクト後面一定を意識する。
バックストロークはよかった。
いつもより水平外転ではなく屈曲気味にテイクバックすることで威力が増す。
フォロースローはワウリンカを意識。
そして今日はなんといってもボレー。
Iストロークに対しても
比較的返せた。
特にファーストボレーは確率が高くなってきた。
それでも60%くらいだけど(笑)
バックハイボレーは打つ場面なし。
スマッシュは5回打って1回も入らなかった。
ネットが多かった。
ただ、当たりは、よかった。
入ってくるようになるだろう。
ボレー、スマッシュに関して、
精神的にパニックになることが減ってきた。
大阪勢にも通用したことが自信になってる。
おれのへなちょこボレーでも通用するんだと。
今から足りない基本的な技術を身につければ
あとは反応で補えれば
もっともっと上手くなる。
技術的なポイントは
・バックハイボレー
→マジックハンドHさんの指導を意識
→壁打ちしてみる
・ローボレー
→今のままでもまずまず
→lコーチの指導しっかり押すことを意識
・ハーフボレー
→今のままでもまずまず
→しっかり押すことを意識
・ミドルボレー
→今のままでもまずまず
→しっかり押すことを意識
→バックに関してはAスライスの延長を意識。
これらの向上をポイントに介入していく。
ストロークに関しては
ストロークの鬼Sくんフォア
手関節背屈位、尺屈位
そして面はかぶせて、遅れ気味でインパクト
面の向きを40cm程度一定に
これを意識。
バックスライスはAスライスの習得を目指す。
サーブに関しては
しっかりトロフィーポーズでリラックスすること
1球1球しっかり自分のサーブに自信をもって打つことを意識する。
よし、復習完了。
ではでは。