メモがわりに。
ストロークの鬼Sくんフォア
手関節背屈位、尺屈位
そして面はかぶせて、遅れ気味でインパクト
そうすると面の向きが40cm程度一定になる。
そのためミスも減るし当たりの厚いフォアとなってる。
ちょっと試してみよう。
そして、今日は
マジックハンドのレジェンドHさんもいたので
最近の問題点ハイボレーのアドバイスをもらった。
体を開かない(ボク開いてる)
上から下に打たない(ボク上から下に打ってる)
レベルスイングもしくは下から上のイメージ
Aスライスの体の使い方に似てる
基本三角筋を使うイメージ
内旋させながら
かつ、面の向きを一定に。
練習として壁打ちがいいらしい。
ワンバウンドさせてハイボレーを反復。
よし、メモメモ。
今日はダブルスも行った。
やっぱり、意外とボレー通用してる。
Sくんの鬼ストロークもぎりぎりボレーで返せるようになってきた。
ほんとにぎりぎりだけど(笑)
ハーフボレーの処理もよくなってきた。
反復して練習なのだ。
とりあえず、壁打ち実行しよ。

こんなバックボレーが打ちたいのだ。
ではでは。