時々夢かリアルかわからなくなる

時々夢かリアルかわからなくなる

寝ているとき夢を良く見るし覚えています。なので記録することにしました。

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マンションに弟が訪ねてくる夢を見た。
ちょうど和食屋に昼ご飯に行くところだったので一緒に出る。
隣の部屋から美容師みたいな格好のきつそうな女の子が出てきて入れ違いにぽやっとしたかわいい子が帰ってきて入っていった。が、確かあと一人眼鏡をかけた細くてもさっとした子もいたはずで、あの狭い間取りに3人で住んでいるのかと驚愕する。
弟が包丁を持っているので何かと聞くと、父親の布団の中から見つけたと言う。自分は狙われていると妄想しているらしい。
エレベーターが来て扉が開くと、床がむき出しになって機械みたいなのが丸見えになっている。
カバの夢を見た。
夢の中で子供のカバは水中に潜って水草を食べると、水陸両方に対応できる体になると言っている。
と、潜っている情景になり私は水中で眺めている。
岩の隙間から水草を口で引っ張り出すと、それに黒い鯉とフナのあいのこみたいな魚がたくさんむらがる。
子供のカバは魚ごと水草を食べている。
道路を渡る夢を見た。
片道4車線くらいになっている。
横断歩道が向こうにあるが遠いのでここで渡ってしまいたい。
車の流れを見て今なら行ける、と渡り最後の一車線で左から結構なスピードで濃いピンクの軽自動車みたいなのがやってきたのを間一髪でかわす。
いい判断だった、と満足すりが、ふと前方のビルのガラスに自分が映っているのに気付く。
すごいがに股だった。