クアトロテストと性別 | Febcoの記録-2013夏出産予定

Febcoの記録-2013夏出産予定

2012/5/7 - 卵巣腫瘍(チョコレート嚢腫)摘出手術
2012/5/24 - 退院後検診にて妊娠発覚
2012/6/14 - 5wレベルから育たず流産(剥離手術)
2012/11/末 - 改めて妊娠発覚
2013/7 - 第二子出産予定

2005年生まれの息子(長男)がいます。

17w1d

クアトロテストの結果を聞きに行ってきました。
photo:01


この表の数値はテスト前に知らせてくれても良いのではと思ったけど、本日結果と一緒に貰いました。予めネットで調べて知っていたので、自分の年齢的に良い数値は出ないと思ってたけど。


で、結果はというと。

陰性。
photo:02


結果を聞くだけと思っていたら次いでに(?)妊娠検査&クラミジア検査も行うとかで内診台に乗り内診&エコー。それが終わったあとに、これまた次いでみたいに「あ、前回の検査、何も問題ありませんでしたから」と。
先生、大雑把すぎ。

覚悟も出来ていたし、理性的合理的に判断出来るつもりでいたけど(このテストを受けるのも長男出産時の米国でも受けたし、一人目が既にいる事も考えての合理的判断のもと受けたので)流石に結果を聞いたときは、ほろっと喜びで緊張が溶けた気がしました。ニヤニヤしてしまった。
やっぱ多少は緊張してたんだな。

でも、コレはあくまでも確率であって確定の結果ではない。
でも、取り敢えずは一安心と私は思うようにしています。
引き続き「何が起こるか分らない」とは思いながら。


で。
クラミジア検査のための細胞摘出?終わってから、いつもの診察室で4D&普通のエコー。
今は詳しくみるのが主流なのかしら?
先生がエコーで胎児ドック並みに(いや、胎児ドックを具体的に知ってるわけではないのだけど(汗))色々詳しく見てくれました。心臓が4つに分かれてドクンドクンしているところも。「流石に胎児の心臓専門ではないので詳細まではココでは分らないけど....」とか言いながら。
多分、一般的にエコーで分る範囲の異常(?)はしっかり調べてくれた印象でした。


大腿骨もアバラも脳みそも脊椎も、色々見えて面白かったです。




そして、気になる性別。

やっぱり、男の子、でしたw。
(息子も今朝「お腹の赤ちゃんが生まれた夢を見た!男の子だった!」と言ってたし?)
男2人の母になります。


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