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YES英会話(波崎本校・日の出校・東京校)

26年の実績と子供から大人までの指導。英会話をメインに教員向け「教え方講座」や「ゼロから3ヶ月で英語が話せるようになるための講座」を東京で開催。茨城では英会話クラスのみ徹底指導。

同じ英語力なのに、自分自身で上手く英語を話したり、書いたりしている時と、そうでない時があります。
特にスピーキングなんですが。。。。

これはそのときの自分の心の状態でかなり左右されていると感じます。

自信があって、「話したい!と思う時は(英語だとか日本語だとか意識せずに)上手く話せているという気がします。」

でも、トピックに自分自身があまり興味がなかったりという時は 話せてない。

どんな時にも話せるように、日頃から色々なことに興味を持って、本なども読むことが本当に必要だと感じています。

読書が足りていないな=と感じます。 さ、今日は何を読もうか。買ってきてあって読んでない本が何冊かあります。(笑)ニコニコ叫び
今夜も行います。

夜10時からですが、早めにオンエアにして、Paul先生に登場してもらう予定ですので、twitter
のアカウントを使って、ぜひコメントを入れて下さいね。

twitterで開始時間を連絡します。
can というのは、もう既にできることをいいます。

生まれつきできる場合も、努力してできるようになったことでもOKだけど、いずれにしても今、もうできる。

I can swim.

I can run fast.

たくさん文章が作れますね。

さて、be able to ですが、

will be able to だと将来できるようになる。

I will be able to swim in two days. 2日で泳げるようになる。

ちょっと 複雑?


簡単に言うと 


can は ~する力がある

be able to は 努力してできるようになる 

そういえば、一年前は、語学カウンセラーの資格はまだ持っていなかった。

そういえば、TOEICの試験中に 問題の分析なんかしてなかった。

そういえば、一年前の自分は、ありがとうの言葉がもっと少なかった。 




合格


ちょっと 振り返ると、進歩していないようで、進歩している自分がいました。

ニコニコ


進歩していくために、一生懸命 生きていきたい。 


毎日、自分なりのベストを尽くして。
明日は 夜10時からの予定です。

 内容は 中学英語 受動態。

ニュアンス的なところも絡めて 放映しますね。

お楽しみに! 

また、午前中、いきなりUST英語セミナーを行うかもしれません。

その際は、twitterでご連絡します。
そういえば、一年前は、語学カウンセラーの資格はまだ持っていなかった。

そういえば、TOEICの試験中に 問題の分析なんかしてなかった。

そういえば、一年前の自分は、ありがとうの言葉がもっと少なかった。 




合格


ちょっと 振り返ると、進歩していないようで、進歩している自分がいました。

ニコニコ


進歩していくために、一生懸命 生きていきたい。 


毎日、自分なりのベストを尽くして。
頂いたコメントを記事にさせていただきました。

TOEIC受検をされてのコメントをいただいてました。
ありがとうございます。


1.メモ書きできないので公正であること
事前の練習ではリスニング問題の指示が流れている時間に設問をずいぶん先まで読んで、キーワードにマルをしていました。疑問詞、人名、曜日、時間を表す語などです。そうすることで聞き取りのポイントがわかりやすく、落ち着いて聞けるのではないかなと感じていたのですが。
それができないということは、テクニックにあまり左右されずに、純粋にリスニング力を測れるので良いことなんだろうと感じました。(個人的にはかなり悔しかったのですが・・)


*私もメモ書きに関しては最初、できないことに、びっくりしたのですが、質問のことについて答えようと 内容を保持しようと集中できるので、良いかと思います。

私自身、メモは不得意ですし。。。。


2.パソコンに関するトピックが少なかったこと
練習問題ではPCに関する話題が多く、13年前に受検した時と比べ時代の流れを感じました。
ただ、パソコンの使い方について少し突っ込んだ内容も時々あり、読んですぐわかる人と、分かりにくい人の差が大きく出るんじゃないかな思っていました。
実際にはそのようなトピックはほとんどなく、公正で良かったと感じました。

*むしろ、偏った テクニカルな話題はTOEICには出題されませんから、もしそのような内容の問題を練習で解かれていた場合は、もしかしたらちょっと本来のTOEICの問題の内容とずれがあるかもしれません。 TOEICは一般的なビジネスについての問題がほとんどです。
TOEIC本も色々出ていて、目移りしますが、まずは、新公式問題集を解かれることをお勧めします。ほとんど問題の内容は同じような物がでてきます。


ちなみに、最近担当している生徒が受検した全国模試でソーシャル・ネットワーキング・サービスについて書かれた長文が出題されました。
ほとんどの生徒は英文を読んでも何のことかは分かりにくかったようです。ただ、日頃からこのサービスを利用している人にはわかりやすい内容で「何だかな」と感じました。


*SNSの話題はたしかに不慣れな受験者には、不利ですが、現代、話題になっているものは、知っておく必要があるということもそこでいえるかもしれません。色々なことに興味を持っていると、何のことか分からなかったということはないと思います。今、流行しているソーシャルメディアに関することは、もっと問題に出題されていくと思います。



とりとめもなくてすみません。
昨日の受験地は岡山で、片道3時間書けていきました。W杯とTOEIC受検でかなり疲れてますが、今週もぼちぼちやろうと思います。

*お疲れ様でした。 今週も頑張りましょう!!
お金をかけずに、勉強する方法はいくつもありますね。

NHKのラジオ、テレビ番組。 そして、デジタルコンテンツの活用。 
または、外国人と友達になって、無料で英会話。
ニコニコ民館の講座などを利用する。

基本的な学習ですが、

やはり英語の音声が聞ける教材はmustだと思います。 CDがついたもの。または、音声ファイルをダウンロードして使うもの。

にひひここで、英語トレーニングの方法をお伝えしておきましょう。
英会話でしたら、次のようになさってはいかがでしょう。

ガーンずは、聞き取り。

1.英語の音声を聞く。自分でどの位聞けていたかを 英文のスクリプトと和訳を見て、判断します。例えば約半分くらいとか。

できたら、日付と聞こえ具合は書いておきましょう。%でもいいし、1~5で数字にしたり。

2.意味をしっかり和訳で確認します。

語彙や、慣用表現など、知らなかったところは聞こえていないはず。英文を見たとき、分からない物は、当然聞こえません。

3.今度は、音と文字を一致させます。

CDをかけて、英語の音声を聞きながら、目は英文を追います。
間違って発音していたものを発見できますよ。

4.3.を3回くらい繰り返してみてください。


5.音と文字が一致したところで、CDの後について、音読してみましょう。

これは、少なくとも5回くらいはやってみましょう。

自分自身で音読することも5回くらい。CDの後について音読するときは、音読できるけど、自分だけで音読すると 音読しずらい文章がありませんか? それはまだ音と文字の一致が不十分だったりしていますし、練習をしなくてはいけません。

6.すらすら音読できるようになったら、今度は速音読に挑戦してみましょう。

一体全体を何秒で読めるでしょうか? ストップウォッチで計って記録してください。

7.意識して、速く読むように、2,3回練習してみてください。

8.できたら、CDより速く読んでみてください。同時に始めて、CDを追い越して。

9.今度は、オーバーラッピングでCDの音声にかぶせるようにして、音読してみてください。

どうしてもずれてしまうところが、日本語ぽいところです。

きれいにかぶせることができるようになるまでがんばります。

10.もし相手がいる場合、ロールプレイで役割を決めて、実際の会話のようにして、会話してみます。
そのときは、できる限り テキストはみないでやってみます。

11.応用で言い換えて会話してみたりします。

12.ひとりでも、二役やってみたりして、ビデオ撮りしてみるといいですよ。
緊張感が生まれ、もっと上手に話そうとか、自分の話し方の癖など分かります。

または、瞬間英作文もとてもいいと思います。練習した英語が日本語を見てすぐ言えるかどうかです。


私は教室では、比較的 易しめで、短い会話のオリジナルテキストを使っているので、皆さん、ほとんどの場合、1時間のレッスンで 話せるようになっています。

レベルがどうのこうのではなく、運動のように繰り返して、何回も言っているうちにいつのまに、考えずに言えるようになっているのです。

とにかく回数をこなすこと。(私は100回と言っています。これは適当な数字ですが、流石にこれくらいやると、みなさん、すらすらいえています。) 

そして、できたらその英語を話す 実際の場をもつと絶対忘れません。 

私の場合は、意志が弱いので、ネイティブに時々レッスンしてもらったり、スピーチクラスに通い、少しプレッシャーを与えて 場をつくってきました。 お金をある程度、投資しないとやらないタイプかもしれません。(苦笑)

特に、演劇とかスピーチとかは、英語力が飛躍的に伸びるようです。 これは、実験した結果、しっかり数字に表れてきたそうです。 音譜
これは、私も最近知ったことなんですが、日本人と韓国人の受験者が世界中の受験者の9割を占めているそうです。

これは、びっくり! 

でも、やはり日本ではTOEICがすごく幅をきかせているのは事実です。

ですから、もちろんハイスコアを持っていると 皆さんご存知のように、有利なことが多いですね。

ただ、TOEICスコアが高くても 話したり、書いたりが 苦手な人も多いようなので、やはり そこで、TOEICのS/W テスト (スピーキング、ライティング)の受検をお勧めします。


PCで、受検するのですが、なかなか楽しいテストですよ。 

ご存じない方のために

http://www.toeic.or.jp/sw/about/

私は3回受検しました。

TOEIC(R)よりも、時間も短いですし、受検していて楽しい試験です。

一度挑戦してみては?
1.メモ書きできないので公正であること
事前の練習ではリスニング問題の指示が流れている時間に設問をずいぶん先まで読んで、キーワードにマルをしていました。疑問詞、人名、曜日、時間を表す語などです。そうすることで聞き取りのポイントがわかりやすく、落ち着いて聞けるのではないかなと感じていたのですが。
それができないということは、テクニックにあまり左右されずに、純粋にリスニング力を測れるので良いことなんだろうと感じました。(個人的にはかなり悔しかったのですが・・)

*他のテストでは ほとんどの場合、メモはOKですね。

でも、禁止事項になっていると、しっかり集中して聞けるという利点はありますし、私の場合、メモをとるのが苦手なので、あまり 影響はないように思います。 

英文を放送中でも答えが分かったら、すぐに解答用紙に直接マークしてます。
そうすることで、かなり余裕がでてきます。





2.パソコンに関するトピックが少なかったこと
練習問題ではPCに関する話題が多く、13年前に受検した時と比べ時代の流れを感じました。
ただ、パソコンの使い方について少し突っ込んだ内容も時々あり、読んですぐわかる人と、分かりにくい人の差が大きく出るんじゃないかな思っていました。
実際にはそのようなトピックはほとんどなく、公正で良かったと感じました。

ちなみに、最近担当している生徒が受検した全国模試でソーシャル・ネットワーキング・サービスについて書かれた長文が出題されました。
ほとんどの生徒は英文を読んでも何のことかは分かりにくかったようです。ただ、日頃からこのサービスを利用している人にはわかりやすい内容で「何だかな」と感じました。

*パソコンに関するトピックというのは、あまり私は出会いません。 結構一般的なビジネス会話が多いです。 

やはり、日本語でも良く知っている物は、英語でも 当然のことながら良く聞こえますよね。

ですから、背景知識がある、ないというのは、大きなリスニング力の違いにつながると思います。

よって、TOEICに関しては、ビジネス文書を和訳のほうで、しっかり読んで置くようにという指導をしています。