YES英会話の瀬尾です!
やはりいつどんなところで英語を使うかハッキリしている人は
上達がめちゃくちゃ早いです!
一週間前の今日のスタートだったIさん、
音読も結構辛く
文法もbe動詞からやり直し
でも、今日レッスン始まると
音読はすばらしく上手になって
しかも速度がネイティブ速度より
ずっと速く読めています!
「すみません。同じIさんですか?
」と
へんな冗談を言ってしまいましたが。
本当に別人なんです。
私の場合指導は音読に力をいれます。
きちんと音源をつかって練習して、
3桁やってみてください。
本当に例外なしに上手になっていますよ!
どんな教材でもできますから
ぜひためしてみてくださいね。
YES英会話の瀬尾です。
久しぶりの投稿でちょっとドキドキです。笑
今週からある大企業からのご依頼で海外赴任を予定されている方への
英語教育個人レッスンで開始しました。
職場で英語を使うことも無く、
英語が大の苦手だということで、
基礎からものすごい速さで学習を進めています。
最初は「Be動詞って何でしたっけ?
」という状態でしたが、
2日目は「先生、なんだか僕にもできそうな気がしてきました~!」と
ニコニコ顔です!
トレーニングですらすら言える英語が増えてきて
どうやら楽しそうです!
最初は「家では英語をやりたくありません!!」と仰っていたのに
「この週末英語漬けでがんばりま~す!!」
Oh! いい感じです!!
効果が実感できると 皆そんな風に変化してくれるので
その変化をみることがとても楽しみです!!
1ヵ月しかありませんが、
それでも基礎的な会話はクリアできそう!!
英語の学習は
「僕にもできる!」と思ってもらうことがいちばん大切で
其の気持ちをもってもらうために
わたし達も教え方や教材などの工夫をしています。
英語力をアップできない授業は意味がないとおもっているんです。
必ず結果も出すことで 信頼していただいていると確信しています。
学校でshould は「~すべき」と習いますよね。
これって、すごく厳しく感じますよね、日本人の感覚からすると。
だからあまり英会話でも使いこなしている人って少ないような気がします。
今日を機会に、ぜひ should を使いこなしてみて下さいね!
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YES英会話の大崎 博之です。
突然ですが、、
教えることって、難しいです
深いです。。
そして、面白いです
前回、授業の前に生徒とちょっとしたスモールトークを入れて、
その日の体調やモチベーションをチェックする、という記事を書きました。
今日は、生徒たちのモチーベーションがものすっごく低いときのお話。
あまりに疲れていたり、眠かったりで、完全にやる気が感じられないとき、
ついつい、雑談を入れようかなとか、ゲームをたくさん取り入れようかなとか、
やっぱり思ってしまうんです。
でも、そうしなくてもうまくいく場合があります。
人間相手なので、百発百中というわけにはいきませんが
それは、最初にかんたんな復習から入るということです。
「そんなの知ってるよ~
」ってところから始まって、気づかれないようにちょっとずつ難度を上げてみる。
すると、
「先生、ちょっと待って。答え言わないで! いま考えるから
」こうなればもうOK
基本的に、こどもって知的欲求が高いと思うんです。
知らないことを知りたいっていう好奇心の塊。
生徒の個性をつかんで、どんなにモチベーションが低くても最後は楽しい気分で
授業を終えられる。それって最高ですよね。
そのあたり、結局は教授法ではなく、
人と人とのコミュニケーションかな、なんて思う今日この頃です
みなさんこんにちは。YES英会話の井口です
年長さん、小学生低学年くらいまでの子は
アルファベットを
ノートの4本線の中に書くのがなかなか大変なんです
練習用プリントを使うとキレイに書けるのですが、
4本線ノートに書いてみると
形はバッチリなんだけど
大文字は大きすぎたり、小文字は小さすぎたり・・・
なかなか4本線のなかに収まりません 笑
最近、
YES英会話のシルバークラスに入ってきた小学生のMちゃん
英語は全くの初めてで、
最初はアルファベットが全然分からない様子でした。
しかし、
入ってから1カ月もたっていないというのに、
この前の授業で、
アルファベットがほぼ完璧にかけるようになっていました
おお!!
Mちゃんに聞いてみると、
宿題以外にも、
家にあったドリルでアルファベットを書く練習していると教えてくれました
小学生低学年にして、
言われた事以外にも、
自分で足りないと思うところは、考えて学習しているとは・・・!
素晴らしい!!
受け身ではなく、自ら積極的に学習に取り組む
こういう子が伸びるん子なんだな~と実感しました
YES英会話の大崎博之です。
今日のテーマも子どもについて。本当に驚かされることが多いんです
基本的には授業が始まる前に、生徒とちょっとしたスモールトークを入れます。
そこで子どもたちの今日の体調やモチーベーションなどをさぐってみたり。
お調子者がいれば、やけに小難しいことをいう小学生もいる。
悪ぶっている子がいれば、すごく素直で優しい小学生もいる。
そして、どれが悪くて、どれが良いなんてことは、一切ない。
すべてが個性です。
その個性を見極めて、どうアプローチするかで色が変わる。
お調子者のK君は、いつもふざけているのに先生役をさせるととっても上手。
ほかの生徒よりも一足早く理解する努力をし、積極的に回りの子にアドバイスしてくれる。
いつも理論攻めしてくるAちゃんとRちゃん 笑
そんなに難しい言葉が好きならと思って、ちょっと文法用語を教えたら・・・
「先生。They は3人称だけど、複数だからDoes じゃなくて Do を使います」
「現在形と過去形で単語の形が違うものを不規則動詞って言うんですよね」
・・う~ん、お見事
授業前のちょっとした会話。
そこから個性を見出して、信頼関係を築いていければ。
そんな願いを込めた、授業前のスモールトーク、です
みなさんこんにちは!YES英会話の井口です
英語を学習するうえで、
魅力的な目標があると、
やる気が全然違ってきます
『もしみんなが英語がペラペラになったら、何がしたい?』
YES英会話の小学生にも聞いてみました
なかなか面白い答えが返ってきたので紹介します
Aちゃん
『海外で音楽の勉強をしたい!』
サッカー少年のR君
『イングランドの名門マンチェスターユナイテッドに入団し、
ライバルチームを倒す!』
Aちゃん
『海外で勉強して、パティシエになる!』
H君
『アメリカでハンバーガーの店を経営してみたい!』
おお、ライバルはマクドナルドでしょうか?
小学生にして、すでに起業の精神があるとは
みんな身を乗り出し、
目を輝かせながら話してくれました
が