初めて British Hillsへ行きました。
http://www.british-hills.co.jp/
そのとき、
クラフトのクラスで
外国人講師が指に怪我をしていたので、
「先生に "Are you OK?"と聞いてみなさい。」
と娘に先生に英語で話しかけることを提案したのです。
言われたように 娘は先生に
"Are you OK?"
と聞いたら その先生は
"I am OK. Thank you."
と娘に笑顔で答えてくれて
娘はとてもうれしくなり、
(*^o^*)
その後、何かあると すぐ "Are you OK?"
と聞いていました。
必ず英語が通じ、
相手の外国人に英語をほめられるので、
娘はすっかり英語を話すことを
自分は得意だと勘違いして
(*´σー`)
高校生になった今も、英語を話すことに躊躇しません、
小さいときの経験って本当に大切ですね。
「自分は英語を話せる、得意。」と思うことってとても大切です。
同じような小さな成功体験を重ねることを息子にもしていました。
英語劇での発表を毎年楽しみながらさせたり、
毎週の英会話教室での外国人講師とのやりとり
そういった積み重ねで、
今は 英語得意意識が出来上がっていると思います。
何よりも大切なもの、それは自信ではないかと思います。
実力をつけることはもちろん大切。
でも、楽しいという感覚と自信があれば、

どんな高い壁でも、乗り越えられていく

そんな気がします。