TOEIC IPテストの問題の中身は | YES英会話(波崎本校・日の出校・東京校)

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26年の実績と子供から大人までの指導。英会話をメインに教員向け「教え方講座」や「ゼロから3ヶ月で英語が話せるようになるための講座」を東京で開催。茨城では英会話クラスのみ徹底指導。

今日は、教室で TOEIC IPテストが行われます。

受講生のスコア、上がりますように!!

神頼みです。(笑)


あせる


TOEICテストは、


「団体特別受験制度(IP:Institutional Program、以下IPテスト)」

「公開テスト団体一括受験申込」の2つの制度がありますが、


企業などで行えるものは、IPテストのほうです。


テスト実施日も希望日に実施できることなどで、かなり活用しやすいかと思います。


実は


このIPテスト 


1年に6種類しかないのです。


ちょっと驚いたのですが。。。。


テスト自体は2,3年前に行われた公式TOEICの問題だということを 

TOEICのカリスマ講師 N先生は説明されていました。


よって、受講生の中には、

「あ、以前このテスト受けたことがある。」と


言っていました。


偶然同じ問題を受験したようです。


でも、実力が変わっていなければ、


同じところを間違えてしまうので、

以前やってあっても、ほとんどスコアが同じに出ます。 


やはり実力をつけなくてはいけないんですね~。


一番大切なことです。