無事に太一友に会えました
天王洲アイルに着いて、イタリアンで食事したんだけど、パスタとミルフィーユ美味しかったぁ

ささて舞台

私たちの目の前に太一君が立つ場面が何度もあって、
きゃあ~
たいち~
と叫びました(もちろん心の中でよん
)
太一友と目を合わせ“うっきゃぁ~
”と、良席である幸せを確認し合いました。
銀河劇場は舞台と客席が近く、しかも舞台が低い
至近距離の太一君、カッコイイよぉ
何人イケメンが揃っていても、このお方には敵わない

容姿も、存在感も、殺陣の技術も・・・
斬ったあと回転し、腰を落として構えるその姿
今までに何度も書いてるけど、私はそれが、たまらなく好き
それと私がツボだったのは、千鶴が新撰組に捕まったばかりのとき
太一君が千鶴に刀を突き付けながら
逃げるなよ・・・逃げるなら殺す・・・!
という台詞

きゃぁ~
刀突き付けられて
逃げるなよ
言われてみたい
↑ここ、刀突き付け、重要です。必要です。
かなり萌えました
オカシイ人でしょうか

オカシクても構いません
(笑)
(笑)太一君になら、むしろ囚われたいですから
で、
カーテンコール。(早っ)
太一君、ニコニコです
なんでそんなにニコニコなのか、分からないけどニコニコなの
太一君が左手を挙げ左にお辞儀、右手を挙げ右にお辞儀するじゃないですか。
その、手を挙げるのを“手を振ってくれた”ものと思った私は、思い切り太一君に手を振りました
一旦はけて、2回目に出てきてくれたときは太一君、身体ごとこちらを向いてニコニコしてくれました
↑いえ
決して思い込み、妄想ではありませんっ
決して思い込み、妄想ではありませんっぶんぶん手を振りながら“たいち~
たいち~
”叫んできました
カーテンコール、ありがとう
そして太一友~
楽しい1日でしたね
無事、到着してくださいね
