

11時開演の舞台しか
観てないのですが

一応 千秋楽、
観てきましたぁ

既に もう沢山の方が
レポしていらっしゃるので
内容・・・というより感想です

タップ
”太一君、笑顔でノッていました

カツラ、金髪で

ブルーの王子様衣装で

色気のあるカッコ良さで
最初から、やられちゃいました

扇子バージョンの
田原坂は
扇子、くるくるが・・・

あれ、あんなに
ビュンビュン高速回転で

飛んでいってしまわないのが
不思議なくらいです

カッコイイよぅ

『カッコイイ』って
陳腐な表現しかできなくて
ごめんなさい

旗、刀を使った
戦闘シーンでは
太一君の回す旗は
ビュンッ、ビュンッて
音がするくらい
キレてるんです

上半身は甲冑(かっちゅう)
を模した衣装で
まさに
ヨーロッパと和を
融合させたスタイル・・・
とでも言いましょうか

私は
きゃあ~
太一ぃ
カッコイイ

と言いながら
拍手してました
”でね
、第2部・・・わらべうた
大変 申し訳ないことに
舞台終了後に
お隣りの席の方
(以降、席お隣りさん)に
解説してもらったんです

初めて観たので
物語が 途中から
自分の中で
解釈できなくなり

・・・分からなくなった

ごめんなさいっ

でも全編にわたって
象徴にされている
“蝶”・・・
とても素敵でした

花魁太一の衣装にも
ブルーの蝶が
まるで本当に
息づいているかのように舞って

観ている こちらは
息をのんで
蝶を 纏(まと)った
太一君を 見守るのでした

私の中で 特に印象に
残ったのは
手紙を持ってきた女の子が
立ち去るとき、太一君が
“ちょちょっ”という感じで
手招きして、
呼び戻すのですが
そのっ、その手が

動きが 可愛いのっ

ほんとに、女の子の
“ちょちょっ”なの

同じツボの方、いたら
嬉しいな

今日は お客様も
沢山 入っていて

手拍子するところは
会場全体で手拍子して

太一君がキメると
ヒューヒュー
と喚声が上がり\(^O^)/
とっても良かったんじゃ
ないでしょうか

さて

私の楽しみは
観劇だけでなく
ブログでお世話になっている
方々と会える


これですよ、これ

でも
会えるまでが・・・
何度もメールし合う、
開演すると
ケータイ電源切るから
噛み合わない、
もぉ~、ひとつ屋根の下にいて
なんで こんなに会えないのぉ

と・・・思っていたら
会えましたぁ

しかも
み~んなまとめて会えました

写メを撮らせていただいた
皆様、ありがとうございました

※一緒に撮らせて
いただいた方へ・・・
私のケータイカメラ、
800万画素あるのですが
送信する際、
画素数を小さくして
送っても、受信側が
同じ位の画素数を
受信できるものでないと
受信しきれないみたいで

送っても
見れないみたいなんです

ブログにも載せられないし

残念です

さて
会場を後にしてからは
前述の “席お隣りさん”と
意気投合し

一緒にStation.Tへ、Go


あの~~
、ひとつ言っても よい

最寄の交番で
場所、尋ねたのっ、
そしたら、お巡りサン
『この地図、間違ってるよ、
交番の位置が・・・』
おいおい~~


早めに聞いて良かった


で
到着~
太一蝋人形と撮影、
・・・しませんでした

恥ずかしくなってしまいまして

購入したもの~

『太一おかき』
おかきが
型なの、わかるでしょ
か~わい~い

それから
『シュシュ』
太一君・着物の生地です

あ、シュシュ紹介画像、
太一君カレンダーが
メインではなく


シュシュが メインですよ

太一君の目力に
引き付けられると
思いますが


そんなこんなで
慌ただしくも
充実した週末を
過ごせました

ありがとうございました

お会いできた皆様と、
席お隣りさんも、
ありがとうございました
