今年最後、生・太一君の
見納めです
『岩手・宮城内陸沖地震
チャリティー・コンサート』
国際フォーラムの
昼の部を見てきました
Aホールは
5000人の お客様で
いっぱいでした
坂本冬美ちゃんが発起人
らしく、仲良しに声を
かけた感じらしいです
会場は、真ん中席が
冬美ちゃんファン、
下手側がジェロ君ファン、
上手側が太一君ファン
という感じに分けられて
いました。
さて 会場の照明が落とされ
いよいよ幕が開きました。
ん??誰もいない??
いえ!!前の方の頭で
見えてなかっただけで
ステージ真ん中に
両手を広げて
上体を倒しているのは・・・
それは太一君
だったら これは田原坂
キャー

『太一
』と太一席チーム(笑)から声が かかります
私にとっては
昨年5月以来の田原坂です
髪、切った
素敵☆
ブレない 回転
、
キレる 刀さばき
美しい立ち回り
最後、切腹する段になって
後ろの席から
『死なないで・・・』という
声がしました・・・。
分かります!!
しかし本懐を遂げ、倒れ伏せた太一君・・・
大きな拍手と共に太一君がハケてから
冬美ちゃんやジェロ君の
歌、
ソウルマティック(?)
という方々
(えーと、紅白でよく、
和田アキ子さんのバックで
コーラスする団体、多分・・・違ってたらゴメンナサイ)
のアカペラがありました。
そのアカペラで歌われた
“千の風に乗って”が
感動もので、人の歌声って
こんなにも美しいものだったの
と、涙が出そうに
なりました
それから衣装替えが済んだ
太一君、次は
『メタリカ』
白地に綺麗な色彩のお着物、
白い大きな羽の扇子で
お顔を隠して登場。
扇子を外すと、その美しさに
会場から
“ほぉ~
”と溜息が
激しい曲に しなやかな舞・・・
華麗な扇子さばきに
太一ワールド
余韻を残して太一君はハケて・・・、
太一席は またまた
太一君待ち(笑)。
いえ それでは
あまりに失礼ですよね
ゴメンナサイ、
冬美ちゃん・ジェロ君の
歌声を楽しみました
最後は『夜桜お七』
まず冬美ちゃんと太一君
生で、本人達の共演を
見られるなんて
これ程の贅沢はありません
あの『早乙女太一・15歳』
に収録されているお着物で
そして扇子くるくるで
幸せだよ~
更にジェロ君が加わり、
豪華共演です
最後に太一君を真ん中に
太一君が前向きキメ、
冬美ちゃん達が
振り向きキメで、終了。
舞台には 先程の
アカペラの方々が揃い、
終わりの予感。
寂しく思っていると
冬美ちゃんが太一君に
『太一君は、お話しても、いいの??』
と振ってくれて
マイクが向けられました
ここで太一君
天然ぶりを発揮
“声変わりは、終わったの?”
という質問に
“13歳です”と答え、
会場いっせいに
『えぇぇぇっ
』
冬美ちゃんや露木さんの説明で
『声変わりが 始まったのが 何歳か、聞かれてると
思って
今、17歳です
』
と答えてました
会場、“だよね
”と一安心・・・
それから司会の
露木茂さんと 冬美ちゃん達が
やり取りしている間、
太一君も 上手が
太一席だと 分かっているので
視線を こちらに、
くれているのです
それで私達も みんなで
手を振りました
他の出演者の話なんて
そっちのけです
太一君と 太一席の
アイコンタクトが
バチバチ
っと合っていて
太一君も 優しいお顔で
幸せな空気が流れました
そしてラストの1曲です。
“きよしこの夜”
太一君が去っていきます。
太一席は
“え~、いなくなっちゃうのぉ~、
きよしこの夜くらい、
一緒に歌っていけばいいのにぃ”
という感じで見送りました。
しかし、2コーラス目で
戻ってきてくれたのです☆
しかも白い打掛を
羽織って
会場からは
“うわぁ~
”と
声が あがりました。
まるで天女が現れたようです
私達 太一席チームも
今度は安心して
一緒に歌いました
司会の方が
最後の挨拶を言っていた
ようですが
またまた太一君と太一席の
アイコンタクト
タイムです
みんなで 手を振り振り
太一君 ちゃんと
こっち見てる
冬美ちゃんやジェロ君は
手を振って お別れしてますが
太一君は 幕が下がる
間際に 控え目に
小さく手を振ってくれました
最後に なってしまいましたが
くまろんちゃん、
お土産の お煎餅、
ありがとうございました
それから
早乙女太一・きんつば、
お土産に購入しました。
それからそれから
ものすごく省略しています
ご了承ください


見納めです

『岩手・宮城内陸沖地震
チャリティー・コンサート』
国際フォーラムの
昼の部を見てきました

Aホールは
5000人の お客様で
いっぱいでした

坂本冬美ちゃんが発起人
らしく、仲良しに声を
かけた感じらしいです

会場は、真ん中席が
冬美ちゃんファン、
下手側がジェロ君ファン、
上手側が太一君ファン
という感じに分けられて
いました。
さて 会場の照明が落とされ
いよいよ幕が開きました。
ん??誰もいない??
いえ!!前の方の頭で
見えてなかっただけで
ステージ真ん中に
両手を広げて
上体を倒しているのは・・・
それは太一君

だったら これは田原坂

キャー


『太一
』と太一席チーム(笑)から声が かかります
私にとっては
昨年5月以来の田原坂です

髪、切った
素敵☆ブレない 回転
、キレる 刀さばき

美しい立ち回り

最後、切腹する段になって
後ろの席から
『死なないで・・・』という
声がしました・・・。
分かります!!
しかし本懐を遂げ、倒れ伏せた太一君・・・
大きな拍手と共に太一君がハケてから
冬美ちゃんやジェロ君の
歌、
ソウルマティック(?)
という方々
(えーと、紅白でよく、
和田アキ子さんのバックで
コーラスする団体、多分・・・違ってたらゴメンナサイ)
のアカペラがありました。
そのアカペラで歌われた
“千の風に乗って”が
感動もので、人の歌声って
こんなにも美しいものだったの
と、涙が出そうになりました

それから衣装替えが済んだ
太一君、次は
『メタリカ』
白地に綺麗な色彩のお着物、
白い大きな羽の扇子で
お顔を隠して登場。
扇子を外すと、その美しさに
会場から
“ほぉ~
”と溜息が
激しい曲に しなやかな舞・・・
華麗な扇子さばきに
太一ワールド

余韻を残して太一君はハケて・・・、
太一席は またまた
太一君待ち(笑)。
いえ それでは
あまりに失礼ですよね

ゴメンナサイ、
冬美ちゃん・ジェロ君の
歌声を楽しみました

最後は『夜桜お七』

まず冬美ちゃんと太一君

生で、本人達の共演を
見られるなんて
これ程の贅沢はありません

あの『早乙女太一・15歳』
に収録されているお着物で

そして扇子くるくるで

幸せだよ~

更にジェロ君が加わり、
豪華共演です

最後に太一君を真ん中に
太一君が前向きキメ、
冬美ちゃん達が
振り向きキメで、終了。
舞台には 先程の
アカペラの方々が揃い、
終わりの予感。
寂しく思っていると
冬美ちゃんが太一君に
『太一君は、お話しても、いいの??』
と振ってくれて
マイクが向けられました

ここで太一君
天然ぶりを発揮

“声変わりは、終わったの?”
という質問に
“13歳です”と答え、
会場いっせいに
『えぇぇぇっ

』冬美ちゃんや露木さんの説明で
『声変わりが 始まったのが 何歳か、聞かれてると
思って
今、17歳です
』と答えてました

会場、“だよね
”と一安心・・・それから司会の
露木茂さんと 冬美ちゃん達が
やり取りしている間、
太一君も 上手が
太一席だと 分かっているので
視線を こちらに、
くれているのです

それで私達も みんなで
手を振りました

他の出演者の話なんて
そっちのけです

太一君と 太一席の
アイコンタクトが
バチバチ
っと合っていて太一君も 優しいお顔で

幸せな空気が流れました

そしてラストの1曲です。
“きよしこの夜”
太一君が去っていきます。
太一席は
“え~、いなくなっちゃうのぉ~、
きよしこの夜くらい、
一緒に歌っていけばいいのにぃ”
という感じで見送りました。
しかし、2コーラス目で
戻ってきてくれたのです☆
しかも白い打掛を
羽織って

会場からは
“うわぁ~
”と声が あがりました。
まるで天女が現れたようです

私達 太一席チームも
今度は安心して
一緒に歌いました

司会の方が
最後の挨拶を言っていた
ようですが
またまた太一君と太一席の
アイコンタクト
タイムです
みんなで 手を振り振り

太一君 ちゃんと
こっち見てる

冬美ちゃんやジェロ君は
手を振って お別れしてますが
太一君は 幕が下がる
間際に 控え目に
小さく手を振ってくれました

最後に なってしまいましたが
くまろんちゃん、
お土産の お煎餅、
ありがとうございました

それから
早乙女太一・きんつば、
お土産に購入しました。
それからそれから
ものすごく省略しています

ご了承ください


