きのうは久々に、ふたごちゃんへ
渋谷店に初めて行ったけど、混んでなくて良いかも…
ミノis very chewy←リトルチャロ
今週は直人weekと思いきや…
実は、加瀬weekなのでしたー♡
映画「はじまりのみち」の宣伝で加瀬さんが沢山TVに出てくれました
加瀬さん
トークの腕が上がりすぎている件٩꒰ ꇐω ꇐ๑꒱۶
おしゃれイズムでは
上田のツッコミにも対応できててビックリ‼
なんだ、この体育座り♡
アメ友さんのブログで知りましたが、
時計はカルティエらしい
欲しい‼と思った私、馬鹿w
買えないw
この調子で徹子との対決も大丈夫かと思いきや…
ウインドサーフィンの話で徹子に苦笑してたw
最後に結婚は?と詰め寄られ…←このパターンあっちゃんの時と同じw
考えて無いわけでは無い。との事w
かわした?
子供の時の加瀬少年
ザ・日本人‼
広大なシアトルの大地で育ったのね~
「はじまりのみち」は「二十四の瞳」など数々の名作を残した日本を代表する映画監督・木下惠介の生誕100周年記念作品で、木下監督の若き日の姿を描いた人間ドラマ
徹子の部屋に出ていた木下監督の映像を見る加瀬さん、真剣な眼差しでした
相変わらず熱い‼
そして、今日は公開初日
舞台挨拶行ってきたよー(´౿`)
ストーリーは
戦時中、木下監督が病気の母を疎開させるためリヤカーに乗せて山越えしたという実話を軸に、戦争という時代の荒波に巻き込まれながらも互いを思いやる母と子の情愛を描く。
戦時中、監督作『陸軍』が戦意高揚映画でないと軍部からマークされてしまった木下恵介(加瀬亮)は、次回作の製作が中止となってしまう。そんな状況にうんざりした彼は松竹に辞表を出し、脳溢血で倒れた母たま(田中裕子)が治療を行っている浜松へと向かう。戦況はますます悪化し山間地へと疎開すると決めた恵介は、体の不自由な母をリヤカーに乗せ17時間に及ぶ山越えをする。
大好きな作品になりましたー♡
いや~泣いた~(˘̩̩̩ε˘̩ƪ)
ネタバレしちゃうけど
加瀬さんが田中さんの顔の泥を丁寧に拭いて、髪を整えてあげるシーンがとてもグッときて(泣)
加瀬さんと岳君のシーンも良かったなー
木下監督の映画への情熱を演じてる加瀬さんと
加瀬さん本人の今の映画への情熱が
重なって見えてまた泣く←
上映後は舞台挨拶
シネマトゥデイとかに内容は書いてますので省略←
終始ユースケさんに頼る加瀬さん←
進行の方が加瀬さんに聞いてるのに
「ユースケさんお願い(笑)」
とか
酒樽割るときの掛け声も
「ユースケさん、やらない?」
とかw
最後に
加瀬さん「はじまりのみちー!」←かなり腹から声出してた‼
客席「大ヒットー!」
キャスト皆で酒樽わるー
で、終了(*^^*)
いつもの如く
ムービー用カメラに初めは手を振らずw、最後の数秒うっすら手を振る程度…
退場の時は客席にしっかりお辞儀
相変わらずな、そーゆー感じが好きだw
今年も加瀬さんに会えました♡
次はSPECかなー?
俺俺も見に行かなきゃ=͟͟͞͞ (۶•́ᴗ•̀)۶
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