2月26日
NODAMAP 南へ。
東京芸術劇場
行ってきました。
「火の山が大好きな男(妻夫木)が、火山観測所に赴任する。
その赴任先で待っているのは、虚言癖の女(蒼井)。
やがて、大噴火の噂が流れる。流れるのは、噂だけか。
それとも、本当に溶岩が流れ出すのか・・・。
不確かな情報、予知、夢、噂、群がるマスコミ・・・
「信」じられないものばかりで織りなされる、まことしやかな火の山の物語。
完全にキャスト目当てです。
蒼井優チャン。
昔は(高校教師に出てる時とか…)あんま好きじゃなかった。
情熱大陸見てから好きになったんだ。
ボクらの時代にも昨日出てた。
舞台の優チャンは、
声が高め、
早口、
ステージを駆け巡る…
とにかく『動』のイメージ。
いつもは『静』のイメージなんで、全然違った。
内容は…
正直、難しすぎて分かりませんでした…。
最後に具体的な固有名詞が出てきてハッとしたのよ。
優チャンと妻夫木クンを近くで拝見できて嬉しかったけど、なんとなく消化不良。
でも、キャスト全員で体を使って感情を表現したり、これぞ舞台!感はありました
洋菓子店コアンドルも早く見に行かねば。
映画ドラえもんも見に行かなきゃだし…(笑)
それでは。
ごきげんよう。

