秒速220m(時速800km)でロシア北上を飛行している点P(ina)…
しょうもないですね。すいません。

突然だが、伝えたいことを如何に分かりやすく、面白く伝えるかは、結構大事なスキルだと思う。
ただただつまらない文章を書き散らかしている私が言うまでもないとなればそれまでだが(苦笑)。
これでも少しは面白みが出るよう努力しているつもりだ。

文章力向上も兼ねて、今後もこんな文章ですが書いていくつもりなので良ければ今度とも宜しくお願い致します。


さて、今回のテーマは『メダルゲーマーの民度』について。

単刀直入に言えば、
メダルゲーマーの民度は低い。

ただ、何の解説もなく民度が低いとか言ってもしょうもないので、色々と話していこう。


低民度だと感じる一番の要因に、
メダルゲーマーはすぐ荒れる。

という点をよく感じる。

これは、割と多くの方が感じていることだと勝手に思っている。
わざわざ喧嘩を吹っかけたり不必要なツイートから無駄に荒れる。

一部のメダルゲーマーの自己満足の為にメダルゲーマー全体が悪く見られている例だ。

また、ここで示す不必要ツイートの例として最近多く上がっているのが“掛け持ち”だ。
そもそも、2015年までのメダルゲーム業界には、あまり掛け持ちで叩かれることが無かったイメージがある(あったとしても、あまり目立ってない)。

ただ今はどうだろうか。
2016年にKONAMIから稼働が開始された『ツナガロッタ』という機種が色々な面で荒れる原因を作ってしまったと思う。
別にコンマイが悪い…と言うつもりはないのだが(笑)、この機種はゲーム性により本当に店舗により優遇不遇がハッキリしてしまう機種である。
(詳細は伏せさせて頂きます)

また、店舗対抗イベントで掛け持ちすることで参加人数を盛れるという側面もあり、個人的に『ネットが荒れやすいメダルゲーム第1位』という、不必要な称号を与えたくなる。
そんな機種の影響か現れたのがメダルゲームやSNSをあまり経験していない新規メダルゲーマーだ。

蛇足だが、古参(広範囲を纏めてこう言わせてください)と新参の共存をさせることは本当に難しい話だ。
もし、新規顧客を受け入れないという事があればシステムとして崩壊の一途を辿るだけであるし、新規顧客が大量参入すれば、様々な環境の変化をもたらす事は容易く想像できる。

話を戻そう。
ツナガロッタにより手に入れた新規顧客の殆どは、残念ながらSNSやメダルゲームについての知識に乏しい。

そんな方々がSNSを始めるとどうなるだろうか?
大体察している方も居ると思うが、古参と新参で対立が発生する。
これは至極当然であり、何方に非があるとも中々言い難い。
言うなれば、何方にも非があるのだ。

とても悩ましい話で、この対立を解消させることは不可能と言っても過言ではない。
ただ僕は、こんな文章をここまで見てくださっているあなたに伝えたい。
・ハウスルールに違反している行為をSNSに投稿しない
・顔の見えない他者に喧嘩を売らない

…2つ目でブーメランが飛んできた気がするが気にしないで頂きたい()
少なくともこの2つを守って貰えるとより平和に過ごせると思う。
この文章で少しでも考え直して頂けると嬉しく思います(^^)





特に根拠のない話を少し。
店舗対抗ドリームバトルで、掛け持ちにより空席を稼働させることで予選通過率を上げるという方法がある。

しかし、実際のところ掛け持ちの効果は殆どなく、見た目だけの問題である。
持論としては、店舗対抗バトルは事前に通過か否かがほぼ確定していて、それに合わせてカードの優劣が決定している。

掛け持ちをするなとは言いませんが、節度を守ったプレイングを心掛けて頂きたいです。


追記
前回記事に対し、多くの反応ありがとうございました。
より多くの反応を頂けるよう、面白い文章を書くよう頑張ります。