年上の彼に恋した uh uh uh uh
彼は大学生で ah ah ah ah
5歳も年上なの uh uh uh uh
だけど仕方ないの
目が合うたび
胸の鼓動が早くなるから
連絡先聞きたいのに
いつも話しかける勇気がない
近づいて肩を叩いて
あなたが振り向くのを
想像して終わるチャイム音
Ah 隣を歩けたら
あなたの腕につかまれたら
いいのに
いいのになぁ
Ah 手を繋げたら
あなたの肩に寄り添えたら
いいのに
いいのになぁ
そんな妄想で終わるAll days
深呼吸してため息 uh uh uh uh
彼を見つけ出して Ah ah ah ah
話しかけるの uh uh uh uh
目があった途端
息が止まりそうになるわ
やっと振り向いてくれたのに
あたふた 言葉がひとつも出ない
くびかしげて見つめてくる
あなたの瞳の奥で
あたしが回ってる
Ah この想い叶ったら
あなたの彼女になれたら
いいのに
いいのになぁ
Ah あなたの名前呼んで
あたしの名前呼んでくれたら
いいのに
いいのになぁ
そんな妄想で今日もgood night
いつの恋もこんな気持ちではじまる
まるで夢の中
一生好きでいるんだろうなって言って
もう周りさえ見えないのよね