I should夜が来るのをいつも恐れた体を休めたいのに働きにいかなきゃいけないし見えない先に不安を抱くように今をわからずにいたから1人になって気づいたことがたくさんある何気ない優しさや偽りのない笑顔些細なことだけど幸せに思えた私が見たことのなかった現実私がしたことのなかった出来事全部必要な気がして何もわからず大人の世界に飛び込んだの背伸びして疲れたよそこにあったのは嘘をつく自分だった