headache | 中村瞳

中村瞳

Everytime is meaning



a.m.10:54



風邪を引きました。
数日前から喉の痛みとだるさが続いてて
そんな中で夜の桜木町で冷たい風にずっと当たってたのが今回の原因。
仕事に出掛けることも部屋の掃除をするのも嫌なもんです。
こんなわけですからこういった状態のときは
静かにほっておいてもらいたいものです。
そしてこれはきっと誰かにそう言いたいんです。







なんてエッセイっぽく書いてみた。(笑)



ずっと文章を書きたいって思ってるんだけど
国語は苦手だし漢字なんて読めないものが多いし
起承転結の意味も曖昧で
当分は無理そうです。


まあ、説明したり話したりするのはあながち得意な方で
よく褒められるから
話しかける要素として
書いていくことから始めようかなって思います。


小説家になりたいわけではないのに
何か物語を書きたいってのは
映画好きなあたしならではの試みなのかも。




映画はストーリーの雰囲気から選びます。
監督とか演出家とか出演者なんかはいつも最後になって気にするぐらい。
んで最後にいつも思うのが
ラブストーリーのにどこかSFの要素の混じったお話が好きだってこと。
現実じゃありえないのに
現実にも存在する純粋な部分の描きかたは
やっぱり繊細で綺麗ですから。





って変な話しかたになってる(笑)




パソコンほしいな。