惜しみ無く。
沢山のアクセス
ありがとうございます。
本当に色んな
付き合いが増えたなと。
繋がりは
大切にしたいね。
お金で買えるような物とは
訳が違くて
日々の積み重ねや
お互いの気持ちだからね
絶対疎かにしちゃいけない
視野も拡がるし
社会的に自分が
どのくらいの立場なのかとか
知名度だったりがみえてくる。
そうすると
漠然としていた
目標なんかも
ある程度自分のなかで
明確になる
それが堪らないのだよ。
そうそう。
仙台の美容室の社長さんがね
昔から応援してくれてて
その社長はmessage(F.E.A.R.オリジナル曲)が好きなんだよ。
昨夜
お会いする機会があったから
新しいデモを渡したんだ。
そしたら
社長は勿論
働いてる人たちも気に入ってくれたみたいで
凄く嬉しかったな。
お店で
messageは流してくれてたんだけど
これからは
新しいデモを流してくれるみたい。
やはり人気なのは
Good morning A day
想いが伝わったようで
素直に嬉しい。
社長の店は
顧客数も半端じゃないから
福島より
仙台で有名になってしまうんじゃないか(笑)
それはそれで本当に幸せ。
俺らはこっちで
地道に頑張りますから
社長!仙台は任せました(笑)
なんて
嬉しいから
ブログ書いてしまったよ。
何が言いたいかってはね
人は一人では
出来ないことが沢山あって
いつも誰かに支えられて
生きてるんだよね。
だから
身近にいる
大切な人たちを
当たり前のように
大切にできる人で在りたいなって。
在るべきなんだなって。
いつも支えてくれる皆
本当にありがとう。
俺も皆を支えられるように
頑張るからね
よろしくだよ。
-LIVE information-
2012/5/26(土)F.E.A.R.チャリティー路上ライブin福島駅東口駅前広場
2012/6/3(日)オオタケヒロノブソロライブin Re-Acoustic
2012/6/9(土)F.E.A.R.in福島アウトライン
2012/7/21(土)オオタケヒロノブソロライブin Player's Cafe
まだまだ
まだまだ増えます。
取り敢えず暫定スケジュール。
Android携帯からの投稿
"さくら"に込めた想い。
"さくら"
自身最新曲について。
ずっと曲を創ってきて
いつか"桜"の歌を創りたいと思ってたんだよね。
17歳の時に
"春雨"という春の歌を創ったんだけど
春はね出逢いだったり
新生活という
希望に満ちたイメージがあったり
すると思うけど
俺のなかでは
悲しくて、切なくてっていうイメージ。
出逢いのなかには
別れもあって
そんな春を歌った歌が"春雨"
そして"さくら"。
俺は四季の中で
春が一番好きで
花は日本の風物詩でもある桜が好き。
日本の歴史を
見てきた偉大な花。
だから毎年桜を見るたび
過去の事や現在を考えさせられるんだ。
そんな桜を
いつかテーマにしたいなと思ってて、今年の春ようやく完成。
やはり昨年の震災。
あの震災を経て
過ごした昨年の春が
俺のなかでペンを走らせた。
特別な言葉より
よりリアルに忠実な気持ちを書き下ろした歌詞に仕上がった。
亡くなられた沢山の方々
残された方々の想い
そういういろんな視点に
自分を照らし合わせて
春について
桜について
向き合いたかった。
消しちゃいけない記憶、忘れちゃいけない出来事。
そんな俺なりの鎮魂歌を
感じてみてください。
さくら/オオタケヒロノブ
白い息の朝
春の訪れはもうすぐ
悲しい思い出だけ
雪のように溶けてしまえばいい
変わらないのはさ
あなたへの想い
まるで根強く咲き誇る
あの花のように色褪せないまま
さくら舞う刹那く
置き去りの僕と記憶
悲しみも熱い抱擁も
奏でて消える
この季節また来る
あなたを拐う花びら
もう触れることはないの?
春の雨降り続く
目覚めの悪い朝
夢の中で逢えたら・・・
淡い現実の風は冷たくて
頬つたう涙
こんなにもこんなにも
綺麗な桜
綺麗なあなた
こんなにも
こんなにも
さくら舞う刹那く
置き去りの僕と記憶
喜びも熱い眼差しも
忘れてしまう?
この季節また来る
幾度となく巡りゆく
もう触れてもいいですか?
春の雨に打たれて
Android携帯からの投稿
自身最新曲について。
ずっと曲を創ってきて
いつか"桜"の歌を創りたいと思ってたんだよね。
17歳の時に
"春雨"という春の歌を創ったんだけど
春はね出逢いだったり
新生活という
希望に満ちたイメージがあったり
すると思うけど
俺のなかでは
悲しくて、切なくてっていうイメージ。
出逢いのなかには
別れもあって
そんな春を歌った歌が"春雨"
そして"さくら"。
俺は四季の中で
春が一番好きで
花は日本の風物詩でもある桜が好き。
日本の歴史を
見てきた偉大な花。
だから毎年桜を見るたび
過去の事や現在を考えさせられるんだ。
そんな桜を
いつかテーマにしたいなと思ってて、今年の春ようやく完成。
やはり昨年の震災。
あの震災を経て
過ごした昨年の春が
俺のなかでペンを走らせた。
特別な言葉より
よりリアルに忠実な気持ちを書き下ろした歌詞に仕上がった。
亡くなられた沢山の方々
残された方々の想い
そういういろんな視点に
自分を照らし合わせて
春について
桜について
向き合いたかった。
消しちゃいけない記憶、忘れちゃいけない出来事。
そんな俺なりの鎮魂歌を
感じてみてください。
さくら/オオタケヒロノブ
白い息の朝
春の訪れはもうすぐ
悲しい思い出だけ
雪のように溶けてしまえばいい
変わらないのはさ
あなたへの想い
まるで根強く咲き誇る
あの花のように色褪せないまま
さくら舞う刹那く
置き去りの僕と記憶
悲しみも熱い抱擁も
奏でて消える
この季節また来る
あなたを拐う花びら
もう触れることはないの?
春の雨降り続く
目覚めの悪い朝
夢の中で逢えたら・・・
淡い現実の風は冷たくて
頬つたう涙
こんなにもこんなにも
綺麗な桜
綺麗なあなた
こんなにも
こんなにも
さくら舞う刹那く
置き去りの僕と記憶
喜びも熱い眼差しも
忘れてしまう?
この季節また来る
幾度となく巡りゆく
もう触れてもいいですか?
春の雨に打たれて
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充実した交流。
昨夜は
先輩との打ち合わせ。
その後
4件もはしご飲み。
音楽が常に流れていた酔い夜でした。
as soon asでは
レゲエのイベント。
asの省吾さんに
『なんでレゲエイベントにオオタケ君?!』
なんて驚かれました(笑)
省吾さん!
レゲエもヒップホップも大好きですよ。
たまに刺激をもらいたくなるね。
予定が
かなりカツカツだったから
少ししてからすぐに移動。
クラブNEOへ。
SHIGEKIGANIGHTというイベント。
久しぶりのネオは
やはりテンションが上がる。
低音が半端じゃないから
酔いが廻る廻る。
以前共演したこともある
福島を代表する"JDA"
いつ聴いてもかっこいい。
JDAさんのときだけ
テンション上がって
最前に行ってしまった。
久しぶりに会う
知人や仲間も居て
濃い時間を過ごせた。
もっと頑張ろ。
もっと出来るはずなんだ。
今週もみんなお疲れー。
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